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検索語:基板
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直動機構 回転機構 位置決め機構 検査調整機構 ダイヤピン用途例 位置決めピンは丸形状とダイヤ形状を組合わせることにより、 ワークの多少の位置バラツキを吸収することができます。 主要部品 ...
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概要 ガラス基板を加工テーブル上で真空吸引を用いて把持した状態で、印刷や各種の加工を行う場合、真空吸引の箇所で印刷不良や加工不良が生じやすい。この原因とその対策法について解説した。 解説 ・板厚が薄いガラス基板などに色々な溶剤を印刷する場合や機械的に加工する場合には、加工テーブル上で真空吸引法を用いてガラス基板を把持する場合が多い。しかし、真空吸引溝のデザイン(溝形状、溝のサ...
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概要 ガラス基板の印刷工程での印刷膜厚不良は、印刷後の熱処理の不均一による場合がある。その原因が搬送時のガラス基板の取扱い方法によることがある。この対策を解説した。 解説 ・ガラス基板やシリコン基板などの薄板ワークは、レジスト液や各種の希釈溶液の印刷処理を連続生産ラインの中で行い、この印刷処理後に、予備乾燥と本乾燥の熱処理を行う。この薄板ワークの熱処理工程内での薄板ワークの取...
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直動機構 回転機構 位置決め機構 検査調整機構 コンベヤ・ベルト駆動部 駆動用モータを駆動プーリの近傍に配置したコンベア駆動部の例です。 コンベア下スペースがモータに占有されない反面、...
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概要 搬送不安定はローラ部以外の要因も多くある。このため搬送機構のパスラインの安定化と調整容易さを実現する機構構造や搬送速度の適正化など構造面と使用条件面からの対応が必要。 解説 ここでは、ローラ搬送部以外の機構部について解説し、まとめとしてガラス基板の薄板軽量化に対応するための搬送機構設計の勘所を示した。 生産ラインでは、搬送ローラ部以外の機構に関係した色々な要因に...
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概要 ガラス基板の搬送挙動の安定化のための機構設計のポイントは、搬送ローラにかかる基板重量の安定化と搬送ローラ接触点での摩擦係数を大きく、かつ安定化させることである。 解説 1)ローラ搬送の原理原則 ・ローラ搬送の場合、搬送機能の原理は搬送物を移動させる摩擦力の制御である。 ・即ち、搬送用駆動モーターの回転力が搬送ローラに伝達され、この搬送ローラにかかる基板の重量と搬...
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除電ブラシ 基板製造時の飛びはんだや異物の除去、静電気を除去する際に使用します。 特長 基板製造時の飛びはんだのはんだボールの除去や異物除去、プリント基板の静電気の除去に使用します。 【注意事項】 毛先が曲がるほど強くなでないでください。 除電ブラシの種類 使用環境によって、さまざまなブラシがあります。 コバン型 (はんだボール除...
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【図1】:回路基板組立用ワークホルダを用いて、設計のポイントと、標準部品の選択時に必要となる素材・表面処理について解説します。 ワークホルダ設計のポイント(機能の必要条件を設計に盛り込む) 必要な素材・表面処理の知識 ワークホルダ設計のポイント(機能の必要条件を設計に盛り込む) 必要精度で安定・確実に保持するために、基板外周部の...
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電子機器・通信機器などになくてはならないプリント配線板は、その情報処理能力の増大につれて、電子部品の高密度実装が求められ、その結果、プリント配線板を何枚も重ねて回路を多層化(三次元化)する多層基板が多用されるようになりました。そこで問題になるのは、LSIによって発生する熱をどのようにして放散するかという問題です。 プラスチックという熱伝導の悪いプリント基板の上に銅めっき皮膜による電気回路...

