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検索語:ガラス
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基礎シリーズ第4弾。材料の選定で、迷わない!樹脂、ウレタン、ゴム、スポンジの特性・選び方をひとまとめ 工業材料とは? エンジニアリング・プラスチック(エンプラ) 透明樹脂・ガラス/ウレタン・ゴム・スポンジ 透明樹脂・ガラス 透明樹脂はカバー、ガラスは装置の覗き窓などに使用 エンプラ同様、様々な種類やグレードがあるので、使用環境や要求される特性な...
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オイルガラスカッター ダイヤモンドガラスカッター オイルガラスカッター ガラスを切断するために使用する工具です。 特長 カッター本体に油を注入し、ガラスを切断します。ガラスを切ったときに、その切り筋に油が浸透してきれいにガラスが割れます。また、油で切る時のガラスの粉の飛び散りを抑えることができます。 刃先には超硬...
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プラスチックの強度を強化するために、材料にガラス繊維を添加したプラスチックが射出成形で使用されています。ガラス繊維は、それ自身がプラスチックよりも強度を有していますが、ガラス繊維のみでは耐衝撃性が低くもろい特性がありますので、プラスチックと混合されることにより、もろさの弱点を回避した成形材料として実用に耐えられるようになります。 ガラス繊維入りプラスチックは、射出成形の際に以下のような現...
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熱可塑性プラスチックは、ご存知のように冷却固化する過程において成形収縮が発生します。 成形収縮の度合いは成形収縮率と呼ばれており、プラスチックの種類によって概ねの値が知られています。 ガラス繊維等の充填物(フィラー)が含まれていないナチュラル材料では、成形収縮は、あらゆる方向について、ほぼ均等に収縮が発生すると考えて、金型設計の際には、キャビティの寸法を計算していますが、ガラス繊維等...
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熱可塑性樹脂は、温度が融点以上になると溶融し、液状になりますが、冷却していくとだんだん粘度が高くなりゴム状態になり、最終的には固化していきます。ゴム状態から固化状態(ガラス状態と呼んでいます)になる境界の温度を「ガラス転移温度」と呼んでいます。ガラス転移温度は、Tgと一般に表示されています。 Tgは、樹脂の種類によって決まる物理量です。Tgを知ることにより成形品がキャビティ内で冷却する時...
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ここでは、従来不可能であった新しいめっき技術をみてみましょう。 高機能性ガラスへのめっき 石英ガラス、硼硅酸ガラス(パイレックス)など高機能ガラスの特性を生かしながら、他の金属やセラミックスと接合したり、表面に電子回路や電極を形成するために、直接無電解めっきを行います。 従来、ガラス表面へのめっきは、真空蒸着やスパッタリングなどの乾式めっきが行なわれていましたが...
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概要 ガラス基板を加工テーブル上で真空吸引を用いて把持した状態から、真空吸引を開放してガラス基板の把持を解除する時に、ガラス基板を破損する事故が生じる場合がある。この原因は、真空吸引の急激な開放による衝撃が主な原因で、この真空開放を緩やかに制御することで対策できる。 解説 ・ガラス基板自体の軽量化や材料費削減の狙いで、基板の薄板化と大盤化が進む。この傾向の影響もあり、真空吸引...
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アルミテープ アルミガラスクロステープ アルミテープ 耐熱性と防湿性を兼ね備えた空調ダクト、保温材目地シールに使用します。 粘着剤の種類により、使用温度範囲が広がり、高温耐久性の高いタイプもあります。 特長 アルミ箔は、防湿効果があります。 アルミ箔は、熱線を反射したり、熱を伝えることができます。 仕上げ外観に合わせて、ツヤ...
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概要 ガラス基板を加工テーブル上に真空吸引で把持させる場合、ガラス基板自体のそりの影響で、安定して吸引把持できない事故がある。ここでは、そりを持つガラス基板を安定して真空吸引するための生産技術を解説した。 解説 (1)ガラス基板のそりと真空吸引把持 ・ガラス基板をケミカルプロセスや位置決め調整の自動化ラインに投入する場合、ガラス基板自体のそりの形状や大きさに対応できる工...
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フラスコ 三角フラスコ 共栓三角フラスコ ナスフラスコ フラスコ 化学実験で、主に蒸留やかくはんに用いる口の小さな容器です。 特長 液体を一時的に保管します。 首が細いため、外部に揮発したガスが出ていきにくく、液面からの蒸発を抑えることができます。 三角フラスコ 特長 外から液体を加えた...

