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設計・製造現場のための歯車総合情報

主な接続方法

ブラケット接続

ブラケット接続

最も安価かつスタンダードな接続方法です。アルミフレーム溝内にナットを入れ、ボルトで固定します。
フレームへの 追加工が不要です。

ブラインドジョイント接続

ブラインドジョイント接続

フレーム側面に穴の追加工を行い、専用のジョイントを用いて接続します。ブラケットを使用しないため、コーナー部がすっきりし、美観に優れます。
よって、フレームの溝にパネルをはめ込みたい場合や、ドア部分・装置の出し入れ部分にとても有効です。強度はブラケットと同程度となります。 フレームへの追加工が必要です。

※ フレームシリーズによって使用可能なジョイントの種類が異なりますので、ご注意ください。

ブラインドブラケット接続

ブラインドブラケット接続

溝内部にブラケットが隠れるため、コーナー部がすっきりし、ブラインドジョイントと同様に美観に優れます。フレームへの追加工も不要です。
ただし、許容荷重は、通常のブラケット接続よりも劣ります。

ボルト接続

ボルト接続

フレームにタップ穴加工とザグリ穴加工を行うことにより、ボルトのみで接続することが可能です。

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