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自動ステージ 自動リニアボールステージ

【重要なお知らせ】ミスミ製自動ステージ フォトセンサ・モータ変更について

自動ステージの特長

ドライバ接続例

  • たった5分で試運転
    自動ステージ・コントローラ・ケーブルをご用意いただくだけですぐにご使用になれます。
  • ハンディターミナル(HDT100)をお使いいただくと、PC無しでもお手元での操作が可能になります。

遠隔操作

ハンディターミナル(HDT100)やPCを用いることで自動ステージを離れたところから操作することが可能です。
ケーブルの長さも選択することが可能です。

高精度

手動ステージでは調整しきれない精度が必要な場合に適しています。

自動化

あらかじめ設定した座標間(ティーチング機能)を反復運動(プログラミング機能)することが可能です。

自動ステージの駆動方法

自動ステージには、主に3つの駆動方法があります。

連続駆動

ハンディターミナル(HDT100)でボタンを押している間は動きます。
⇒手動ステージ利用では、手が入らずハンドル操作ができない場合に有効です。

ステップ駆動

あらかじめ指定した定量だけ移動させることができます。
⇒1ミリずつ動かすなどの、一定ピッチでの移動が可能です。

座標駆動

0(原点)の位置からどの座標位置に動かすのかという指示機能です。
⇒A点からB点を経由してC点まで動かすという設定が可能です。

座標駆動をサポートする為、下記の機能を有しています。

原点復帰

コントローラの電源をONにした直後は、自動ステージの座標位置がわからない為、ある定められた位置に戻 した上でコントローラの座標値をゼロにリセットすることができます。原点復帰動作も12パターンから選択することが可能です。

ティーチング機能

登録した座標(最大6軸分)を指定してからその位置に動かすことができます。⇒繰り返し同じ作業をする場合には、自動化することでタクトタイムの向上が図れます。

使用環境

  • 使用環境:10~50℃、20~70%RH*(非結露)
  • 推奨使用環境:22±5℃、20~70%RH*(非結露)

*RHとは相対湿度(空気中に含まれる水蒸気の量の表し方の一つ)のこと。

自動ステージ推奨接続例(当社推奨コントローラ:MSCTL102をご利用の場合)

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