外径φ30・φ40、厚さ22~23.3mmの薄型ロータリエンコーダ。 分解能100~4000P/Rに対応。【特長】外径φ30・φ40、厚さ22~23.3mmの薄型設計を採用したインクリメンタルロータリエンコーダです。丸シャフト構造により幅広い機器へ組み込みしやすく、新規装置から既存設備の改造まで幅広く対応します。分解能100~4000P/Rをラインアップし、位置検出・回転速度検出・位置管理など幅広い用途に対応します。小型・軽量設計により設置スペースを抑えながら、角度精度±0.36°の高い信頼性を実現しています。【主な装置用途】・コンベヤ・ロールフィード装置・インデックステーブル・巻取り装置・検査装置【このような場合におすすめ】・一般的な丸シャフト機構に組み込みたい・エンコーダを後付けで追加したい・小型・軽量化したい・分解能を細かく選択したい・幅広い設備へ組み込みたい