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メカニカル部品技術窓口

絞り込み条件

未確定:候補が30型番あります。

ショックアブソーバ 固定タイプ(スチール)

ショックアブソーバ 固定タイプ(スチール)

ご注意

  • 本製品はRoHS非対応になります。ご注意ください。
  • RoHS・REACH・TSCA等の海外法規制に関しての調査ならびに保証の対象外となります。
  • 当ページの価格表は23年4月時点の情報になります。最新の価格は型番確定後に「価格を確認」ボタンを押下しご確認ください。
未確定:候補が30型番あります。
数量:

外形図・規格表



外形図

C-MAKC
(キャップ付)

C-MAKS
(キャップなし)

[ ! ]使用雰囲気温度 -5~70℃
[ ! ]No 0806、1005、1008は底面がマイナス溝形状となります。
[ ! ]回転負荷時ショックアブソーバが側面に負荷をかけないようにアブソーバの取付位置と支点の距離はアブソーバのストロークの6倍より大きくしてください。
また、側面負荷はアブソーバの中心線と5度角度になる時、吸収エネルギーが最大になります。
[ M ]材質[ S ]表面処理
本体キャップ
STKM11Aポリウレタン四三酸化鉄被膜
・キャップ、ナットなどの単品販売はありません。


規格表

型式
C-MAKC1210L
・下表の価格表は23年4月時点の情報になります。
・最新の価格は型番確定後に「価格を確認」ボタンを押下しご確認ください。
型式ねじ径
MXP
ストローク
S
最大吸収エネルギー(E’)最大等価
質量
(me’)
(kg)
(L)(L1)L2dd1tB
(二面幅)
TC-MAKCC-MAKS
TypeNo.速度1回当り
(J)
1分間当り
(J)
¥基準
単価
¥スライド 単  価¥基準
単価
¥スライド 単  価
1〜4本5〜301〜4本5〜30
C-MAKC
(キャップ付)

C-MAKS
(キャップなし)
0806LM8 × 1.060.636.31.850
(44)
3266.6361131,5601,4821,4801,406
M0.6
H0.15
1005LM10 × 1.051.2482.838.5
(32.5)
21.568.62.8612.731,6881,6031,6131,532
M1.2
H0.4
1008LM10 × 1.082.4487.257
(51)
36.56.58.63612.731,8201,7291,6801,596
M2.4
H1.2
1210LM12 × 1.010342.91869.4
(60.2)
44610.339.21442,1001,9951,9251,828
M6
1412LM14 × 1.5129161.660100
(88)
65.510.5124121962,3252,2082,1001,995
M30
2020LM20 × 1.52024280420145.8
(130)
99.510.518615.82683,3603,1923,0802,926
M120
[ ! ]L寸法の( )はC-MAKSタイプ。
※規格表中の各項目は以下を表しています。
  • 【最大抗力値】 エネルギ吸収時(ストローク中)に生ずる油圧による抵抗力の最大値 。
  • 【最大吸収エネルギー】 アブソーバーが1回に受けられるエネルギーの最大値。(これ以上は破損につながる)
  • 【等価質量】 アブソーバーにおいて吸収すべき総エネルギ-を水平運動での運動エネルギーに等値(等価)した時の質量。
    「推力、衝突物質量、速度等の選定要素を質量に換算した数値」です。
  • 【ピストン復帰力】 ピストンが押し込まれた状態から戻るスプリングの力です。
衝突速度
タイプ
最大衝突
速度
使用雰囲気
温度
交換目安
低速用L~0.8m/s−5〜70℃70万回
中速用M~1.5m/s
高速用H~3m/s
[ ! ]No.0806は最大衝突速度がLタイプ0.5m/s、Mタイプ1.0m/s、Hタイプ2.0m/sとなります。
[ ! ]No.2020は最大衝突速度がLタイプ1.0m/s、Mタイプ2.0m/sとなります。

選定サポート情報

■オイル式ショックアブソーバとは
主にオイルを利用した緩衝器です。他の緩衝材(ゴム、スプリング、エアー等)と比較して小型で、大きな衝突エネルギーをはね返ることなく
 ソフトに繰り返し吸収することができます。オイル式ショックアブソーバの内部構造及び基本原理は次のとおりです。
ピストンロッドに物体が衝突すると、ピストンにて圧力室のオイルを圧縮します。
 インナーチューブとピストンの隙間は僅かなために圧縮されたオイルはオリフィスから噴出します。
 この時の動圧抵抗により衝撃エネルギーを熱エネルギーに変換します。

ピストンロッドがショックアブソーバ本体に沈み込みますのでピストンロッドの
 体積膨張分だけのオイルはアキュムレータが収縮します。
  以上の動作により理想的な衝撃吸収を行います。
このオリフィスの数や大きさを変更することにより様々な吸収特性を得る
 ことができます。(P.410の吸収特性構造による分類を参照)
ショックアブソーバの選定時に衝突速度を間違えますと理想的な衝撃
 吸収にならずに衝突時に異常な反力が発生したり、衝撃エネルギーを
 吸収できないことになりますので注意してください。
■選定手順
① 慣性エネルギー(E1)の算出 
選定計算例に従って、衝突物質量(m)・衝突速度(V)
・慣性モーメント(I)・衝突角速度(ω)をもとに計算します。

 

② 付加エネルギー(E2’)の算出 
推進力(F)の有無を確認し、選定計算例に従って
付加エネルギーを算出します。

 

③ アブソーバのストロークの仮決定 
図1より、仮ストローク(S’)を求めます。

 

④ 総エネルギーの算出 
慣性エネルギー(E1)+付加エネルギー(E2’)より、
総エネルギーを算出します。

 

⑤ エネルギー比から吸収特性構造を選択 
図2より、オリフィス形式を仮選定します。

 

⑥ 毎分最大吸収エネルギーのチェック 
使用サイクル(回/min)と総エネルギーから1分間当りの
エネルギー(ET)を求め、使用可能範囲内であることを確認します。

 

⑦ 等価質量のチェック 
選定計算例に従って等価質量を計算し、カタログの最大等価質量
(me’)値以下かどうかを確認します。

 

 

図1   慣性エネルギーE1により仮ストロークS’を求める(調整式・固定式)

 

図2   エネルギー比(付加エネルギーE2’/慣性エネルギーE1)よりオリフィス形式を選定する
選 定 計 算 例
選定例:純慣性衝突(推力のない水平衝突)
選定例:エアシリンダ推力のある水平衝突
選定例:シリンダ下降時のソフト停止
使 用 例
および
衝 突 条 件

<衝突条件>
m=25kg
V=0.6m/s
F=ON
N=30回/min


エアシリンダ
内径φ40 使用圧力0.5MPa

<衝突条件>
m=30kg
V=0.6m/s
N=20回/min

<衝突条件>
m=15kg
V=0.2m/s
N=10回/min

エアシリンダ
内径φ25 使用圧力0.5MPa

衝突速度 V
〔m/s〕
V=0.6m/sV=0.6m/s

V=0.2m/s

*衝突速度Vは実測値
または平均速度の1.5~2倍

吸収エネルギー

慣性
エネルギー
E1

〔J〕
E1=m×V22=25×0.622=4.5JE1=m×V22=30×0.622=5.4JE1=m×V22=15×0.222=0.3J
仮ストロークS’
〔mm〕
図1より S’=20mm(調整式を選択)図1より S’=15mm(調整式を選択)図1より S’=10mm(調整式を選択)
付加
エネルギー
E2
〔J〕
E2’=0Jシリンダ推力は、F=628.4N
E2'=F×S’=628.4×0.015=14.8J
シリンダ推力は、F=245.4N
E2'=(F+mg)×S'=(245.4+15×9.8)×0.01=3.92J
総エネルギーE’
〔J〕
E’=E1+E2’=4.5+0=4.5JE’=E1+E2’=5.4+9.4=14.8JE’=E1+E2’=0.3+3.92=4.22J
等価質量
me'
〔kg〕
me’=2×E’V2=2×4.50.62=25kgme’=2×E’V2=2×14.80.62=82.2kgme’=2×E’V2=2×4.220.22=211kg
仮 選 定
調整式を選択
衝突速度よりLを選択
Eおよびme’よりMAC1612を選択

(ストローク
S=12mm)
調整式を選択
衝突速度より中速用Mを選択
Eおよびme’よりMAC2016Mを選択

(ストローク
S=16mm)
調整式を選択
図2より超低速用Sタイプを選択
Eおよびme’よりMAC1612Sを選択

(ストローク
S=12mm)
再 計 算
E2=0J
E=E1+E2=4.5J
me=2×EV2=25kgE2+F×S=10.1J
E=E1+E2=15.5J
me=2×EV2=86.1kgE2+(F+mg)×S=4.71J
E=E1+E2=0.3+4.71=5.01J
me=2×EV2=250kg
1分間あたりのエネルギーET
ET=E×N=4.5×30=135J/minET=E×N=15.5×20=310J/minET=E×N=5.01×10=50.1J/min
確   認
E、me、N、ETともにOK
MAC1612Lに決定
E、me、N、ETともにOK
MAC2016Mに決定
E、me、N、ETともにOK
MAC1612Sに決定
*純慣性衝突の場合は衝突速度のみでオリフィス形式を選定します。
選 定 計 算 例
選定例:ベルトコンベア推力のある水平衝突
選定例:同期モータのある衝突
選定例:トルクが加わる水平回転衝突
使 用 例
および
衝 突 条 件


動摩擦係数µ=0.4

<衝突条件>
m=5kg
V=0.5m/s
N=20回/min


モータ出力P=20w、
極数M=36
電源周波数f=50Hz 
減速比K=20

<衝突条件>
m=1kg
R=0.4m
r=0.3m
θ=20°
N=10回/min
l=43mr2
3mr2=0.12kg・m2
ω=5.6rad/s
F=59.3N

<衝突条件>
I=125.5kg・m2
ω=1.8rad/s
R=1.25m
N=6回/min
T=68.6N・m

衝突速度 V
〔m/s〕
V=0.5m/sV=Rω=0.40×5.6=2.24m/sV=Rω=1.25×1.8=2.25m/s
吸収エネルギー
慣性
エネルギー
E1
〔J〕
E1=m×V22=5×0.522=0.625JE1=22=0.12×5.622=1.88JE1=22=125.5×1.822=203.31J
仮ストロークS’
〔mm〕
図1より S’=5mm(調整式を選択)図1より S’=10mm(調整式を選択)図1より S’=50mm(調整式を選択)
付加
エネルギー
E2
〔J〕
F=μmg=0.4×5×9.8=19.6N
E2’=F・S’=19.6×0.005=0.098J
E2’=(F+mg)×S’=(59.3+1×9.8)×0.01=0.69JE2’=TR・S’=68.61.25×0.05=2.74J
総エネルギーE’
〔J〕
E’=E1+E2’=0.625+0.098=0.723JE’=E1+E2’=1.88+0.69=2.57JE’=E1+E2’=203.31+2.74=206.05J
等価質量
me'
〔kg〕
me’=2×E’V2=2×0.7230.52=5.8kgme’=2×E’V2=2×2.572.242=1.0kgme’=2×E’V2=2×206.052.252=81.4kg
仮 選 定
固定式を選択
Vより単孔オリフィスを選択
E’およびme’よりMAKC1005Bを選択

(ストローク
S=5mm)
調整式を選択
図2より多孔オリフィス形式を選択
E’およびme’よりMAC1210Hを選択

(ストローク
S=10mm)
調整式を選択
図2より速度Hタイプを選択
E’およびme’よりMAC3650Hを選択

(ストローク
S=50mm)
再 計 算
E2=E2’=0.098J
E=E1+E2=0.723J
me=2×EV2=5.8kgE2=0.69J
E=E1+E2=2.57J
me=1.0kgE2=TR・S=2.74J
E=E1+E2=206.05J
me=2×EV2=81.4kg
1分間あたりのエネルギーET
ET=E×N=0.723×20=14.46J/minET=E×N=2.57×10=25.7J/minET=E×N=206.05×6=1236.3J/min
確   認
E、me、N、ETともにOK
MAKC1005Bを選定
E、me、N、ETともにOK
MAC1210Hに選定
E、me、N、ETともにOK
MAC3650Hを選定
■ショックアブソーバ(P.411~416)吸収特性構造による分類
構造
調整タイプ
固定タイプ
 
単孔
オリフィス構造
Sタイプ
Aタイプ
Bタイプ
Lタイプ
 単孔オリフィス構造には、ピストンとシリンダチューブのすき間を利用したダッシュポッ
ト構造、ピストンにオリフィスを設けた単一チューブ構造、二重チューブタイプの単孔オ
リフィス構造があり、どれも同様の抗力特性を示します。
 オイルが充填されたシリンダチューブの中をピストンが摺動し、このピストンに単孔オ
リフィスが設けられた構造となっています。全ストロークにわたりオリフィス面積が一定
なので、吸収特性は右図のように衝突直後の抗力が大きくなり、ストロークが進み速
度が小さくなるに従って抗力も小さくなります。
多孔変則
オリフィス構造
中速用
Mタイプ
 アウターチューブとインナーチューブの二重構造となっておりインナーチューブ内壁
をピストンが摺動します。このインナーチューブには、複数のオリフィスがストローク方向
にそって設けられ、一定減衰力でなく、目的に応じたエネルギー吸収を行うことができま
す。ストローク前半で運動エネルギーの吸収を行ない、後半で速度コントロールを行な
うことができるように設計されています。このため、エアシリンダ推力に対して理想的に
エネルギー吸収をします。
多孔
オリフィス構造
高速用
Hタイプ
 アウターチューブとインナーチューブの二重構造となっており、インナーチューブ内壁
をピストンが摺動します。このインナーチューブには複数のオリフィスがストローク方向
にそって設けられています。ストロークが進み速度が小さくなるに従ってオリフィス面積
が段階的に小さくなるので、抗力はさざ波状に変動しますが最大抗力は低く抑える
ことができます。
 [ ! ]* 調整タイプNo.0806Mは単孔オリフィス構造、No.3625Lタイプは多孔オリフィス構造となります。
※ショックアブソーバー(固定タイプ)を並列使用する場合、総エネルギーを以下のようにご算出ください。
  E=E’/n
  E:ショックアブソーバー1本あたりに作用するエネルギー
  E’:総エネルギー
  n:ショックアブソーバー受け本数
※調整タイプのショックアブソーバーの並列使用はしないでください。

使用例

  • ショックアブソーバーはフルストロークではご使用いただけません。
    フルストロークで使用した場合、破損の可能性があります。
  • ストローク端手前1㎜i以上の距離で対象物が停止するように設置、または適宜外部ストッパを設けてください。
    ショックアブソーバー用ストッパナットもお使いいただけます。(下記関連部品参照)

使用上の注意

■使用上の注意
  • ショックアブソーバは内部にオイルを使用しており、シール等で外部への漏れを防止しておりますが、完全にシールを保証するものではありません。
    よって、オイルを嫌う環境では使用できません。
  • 油漏れやピストンロッドの復帰状態を確認してください。多量の油漏れやピストンロッドの復帰状態が悪い場合は何らかの異常が起きている
    可能性がありますので交換してください。異常品をご使用になると、取付けている機器を破損させる原因となります。
  • 使用回数に伴い、内部オイルの減少、部品の摩耗によって、エネルギー吸収能力が低下いたします。これを考慮して、最大吸収エネルギーに
    対して20~40%以上余裕のあるサイズ選定を推奨いたします。
  • ショックアブソーバは負荷による性能・機能の低下があります。日常点検を実施し、必要な機能を満たしていることを確認し、事故の発生を
    防いでください。
  • 取り扱い説明書はこちら。

関連部品

型番リスト

表示件数

ねじの呼び(M)

ストローク

(mm)

最大吸収エネルギー

(J)

最大衝突速度

(m/s)

等価質量

(kgf)

最大吸収エネルギー(1分間当り)

(J/min)

オリフィス形式

全長

(mm)

キャップ

ねじサイズM

最小発注数量
8
6
0.6
2
0.15
36.3
多孔オリフィス構造
50
キャップ付
M8X1.0
1個
8
6
0.6
0.5
1.8
36.3
単孔オリフィス構造
50
キャップ付
M8X1.0
1個
8
6
0.6
1
0.6
36.3
多孔変則オリフィス構造
50
キャップ付
M8X1.0
1個
10
5
1.2
3
0.4
48
多孔オリフィス構造
38.5
キャップ付
M10X1.0
1個
10
5
1.2
0.8
2.8
48
単孔オリフィス構造
38.5
キャップ付
M10X1.0
1個
10
5
1.2
1.5
1.2
48
多孔変則オリフィス構造
38.5
キャップ付
M10X1.0
1個
10
8
2.4
3
1.2
48
多孔オリフィス構造
57
キャップ付
M10X1.0
1個
10
8
2.4
0.8
7.2
48
単孔オリフィス構造
57
キャップ付
M10X1.0
1個
10
8
2.4
1.5
2.4
48
多孔変則オリフィス構造
57
キャップ付
M10X1.0
1個
12
10
3
0.8
18
42.9
単孔オリフィス構造
69.4
キャップ付
M12X1.0
1個
12
10
3
1.5
6
42.9
多孔変則オリフィス構造
69.4
キャップ付
M12X1.0
1個
14
12
9
0.8
60
161.6
単孔オリフィス構造
100
キャップ付
M14X1.5
1個
14
12
9
1.5
30
161.6
多孔変則オリフィス構造
100
キャップ付
M14X1.5
1個
20
20
24
1
420
280
単孔オリフィス構造
145.8
キャップ付
M20X1.5
1個
20
20
24
2
120
280
多孔変則オリフィス構造
145.8
キャップ付
M20X1.5
1個
8
6
0.6
2
0.15
36.3
多孔オリフィス構造
44
キャップなし
M8X1.0
1個
8
6
0.6
0.5
1.8
36.3
単孔オリフィス構造
44
キャップなし
M8X1.0
1個
8
6
0.6
1
0.6
36.3
多孔変則オリフィス構造
44
キャップなし
M8X1.0
1個
10
5
1.2
3
0.4
48
多孔オリフィス構造
32.5
キャップなし
M10X1.0
1個
10
5
1.2
0.8
2.8
48
単孔オリフィス構造
32.5
キャップなし
M10X1.0
1個
10
5
1.2
1.5
1.2
48
多孔変則オリフィス構造
32.5
キャップなし
M10X1.0
1個
10
8
2.4
3
1.2
48
多孔オリフィス構造
51
キャップなし
M10X1.0
1個
10
8
2.4
0.8
7.2
48
単孔オリフィス構造
51
キャップなし
M10X1.0
1個
10
8
2.4
1.5
2.4
48
多孔変則オリフィス構造
51
キャップなし
M10X1.0
1個
12
10
3
0.8
18
42.9
単孔オリフィス構造
60.2
キャップなし
M12X1.0
1個
12
10
3
1.5
6
42.9
多孔変則オリフィス構造
60.2
キャップなし
M12X1.0
1個
14
12
9
0.8
60
161.6
単孔オリフィス構造
88
キャップなし
M14X1.5
1個
14
12
9
1.5
30
161.6
多孔変則オリフィス構造
88
キャップなし
M14X1.5
1個
20
20
24
1
420
280
単孔オリフィス構造
130
キャップなし
M20X1.5
1個
20
20
24
2
120
280
多孔変則オリフィス構造
130
キャップなし
M20X1.5
1個
通常単価(税別) (税込単価)
通常出荷日
1,560
( 1,716 )
在庫品1日目当日出荷可能
1,560
( 1,716 )
在庫品1日目当日出荷可能
1,560
( 1,716 )
在庫品1日目当日出荷可能
1,688
( 1,857 )
在庫品1日目当日出荷可能
1,688
( 1,857 )
在庫品1日目当日出荷可能
1,688
( 1,857 )
在庫品1日目当日出荷可能
1,820
( 2,002 )
在庫品1日目当日出荷可能
1,820
( 2,002 )
在庫品1日目当日出荷可能
1,820
( 2,002 )
在庫品1日目当日出荷可能
2,100
( 2,310 )
在庫品1日目当日出荷可能
2,100
( 2,310 )
在庫品1日目当日出荷可能
2,325
( 2,558 )
在庫品1日目当日出荷可能
2,325
( 2,558 )
在庫品1日目当日出荷可能
3,360
( 3,696 )
在庫品1日目当日出荷可能
3,360
( 3,696 )
在庫品1日目当日出荷可能
1,480
( 1,628 )
在庫品1日目当日出荷可能
1,480
( 1,628 )
在庫品1日目当日出荷可能
1,480
( 1,628 )
在庫品1日目当日出荷可能
1,613
( 1,774 )
在庫品1日目当日出荷可能
1,613
( 1,774 )
在庫品1日目当日出荷可能
1,613
( 1,774 )
在庫品1日目当日出荷可能
1,680
( 1,848 )
在庫品1日目当日出荷可能
1,680
( 1,848 )
在庫品1日目当日出荷可能
1,680
( 1,848 )
在庫品1日目当日出荷可能
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詳細情報

基本情報

交換目安70万サイクルの固定タイプショックアブソーバ(スチール)です。従来の高品質品と比べ、価格を抑えた中精度規格商品となります。

ご注意

  • 本製品はRoHS非対応になります。ご注意ください。
  • RoHS・REACH・TSCA等の海外法規制に関しての調査ならびに保証の対象外となります。
  • 当ページの価格表は23年4月時点の情報になります。最新の価格は型番確定後に「価格を確認」ボタンを押下しご確認ください。

納期・価格



納期

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ショックアブソーバ 固定タイプ(スチール)のレビュー
4.4平均満足度:4.49件のレビュー
ショック吸収
3
満足度:3.0
ドアの開閉時のショック吸収用に使用しました。 ドアが少し斜めからバーに侵入するために 直ぐに頭が飛んでしまいした。 カタ...もっと読む
1人が参考にしています。
治具に使用しています
5
満足度:5.0
納品した治具が、長さがあり、重さもあるアルミ板を手動で治具にセットする工程があり、傷が付きます。その改善を顧客から要望さ...もっと読む
0人が参考にしています。
ご依頼製作品用
5
満足度:5.0
お客様からご依頼の製作品の部品として購入しました。 思っていたよりも安価で助かりました。
0人が参考にしています。
試し購入
5
満足度:5.0
同タイプの物を使用 安価の物があったので試しに購入。 製作するものによって使い分けしたいと思います。
0人が参考にしています。
P&Pユニット
5
満足度:5.0
コストが安く短納期の為 早めに定期点検&交換ができるので助かってます。
0人が参考にしています。

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ショックアブソーバ コンパクト調整タイプ
メーカーミスミミスミミスミミスミミスミミスミ
通常価格1,480-6,252 -3,740 -1,600 -1,100 -7,409 -
通常出荷日在庫品1日目在庫品1日目在庫品1日目在庫品1日目在庫品1日目在庫品1日目
環境対応RoHS非対応RoHS対応(10物質)RoHS対応(10物質)RoHS非対応RoHS対応(10物質)RoHS対応(10物質)
種類固定タイプコンパクト固定タイプ固定タイプ調整タイプエコノミータイプコンパクト調整タイプ
ねじの規格メートルねじメートルねじメートルねじメートルねじメートルねじメートルねじ
材質STKM11ASUMステンレスSTKM12C樹脂SUM
使用温度範囲(℃)-5::70-5::70-5::70-5::70-10::50-5::70
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