エレクトロニクス部品技術窓口

※写真はイメージになり、ご選定の型番によって内容や形状が異なる場合がございます。
型番
TAP-SP217-1
2021年11月に販売終了となりました。
推奨代替品はございません。
・接続機器を雷から守ります。雷ガード作動中はランプが点灯します。
※ランプが消えた場合は効果がなくなっていますので新しいものに交換してください。
・安全ブレーカー内蔵一括集中スイッチを採用しています。
・消費電力オーバー時は自動で電源が切れる安全設計です。
又通常のON・OFFスイッチとしてもご使用できます。
・トラッキング火災予防に極めて有効な絶縁キャップ付きスイングプラグを採用しています。
・スイングプラグだからコンセントとコードが平行になり狭い場所でもスッキリと配線できます。
<ブレーカー作動時間について>
※接続している機器の消費電力の合計が1500Wを超えた場合、ブレーカーが作動し電源が切れます。
<ご注意>
※消費電力が1500Wを超えても、すぐに電源は切れません。
※オーバーした消費電力の%によって、ブレーカーが作動するまでの時間は異なります。
135%オーバー時(2025W)約1時間
200%オーバー時(3000W)約4~50秒
300%オーバー時(4500W)約0.8~12秒
500%オーバー時(7500W)約0.3~4秒
※室温25℃の場合
<ブレーカーが作動した場合>
※一度接続した機器をタップから外し、1500W以下になるように機器を取り除き、リセットボタンを押して再度お使いください。