エレクトロニクス部品技術窓口

※写真はイメージになり、ご選定の型番によって内容や形状が異なる場合がございます。
型番
174979-2
2026年01月に販売終了となりました。
メーカー製造終了品ではなくミスミ取り扱い終了となります。取り扱い再開予定および推奨代替品はございません。
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TE Connectivity
コネクタハウジング オス 2列 20極 2.5mm Multilock 040 IIシリーズ通常出荷日:在庫品1日目
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TE Connectivity
電線対基板 ハウジング 22極 2.5mm 3列 ストレート Multilock 040シリーズ通常出荷日:在庫品1日目
コンタクト数 = 28
・行数 = 2
・ピッチ = 2.5mm
・ジェンダー = オス
・取り付けタイプ = スルーホール
・シリーズ = MULTILOCK 040
・併用可能製品 = MULTILOCK電線対基板コネクタ
・ボディ向き = ストレート
・長さ = 51mm
・幅 = 19.2mm
・深さ = 16.9mm
・ハウジング材質 = PBT
TE Connectivity 2.5 mm MULTILOCK 040シリーズコネクタ.。 MULTILOCK 040シリーズは、コンタクト芯が高密度2.5 mmのコンパクト設計で、耐久性が高く、取り扱いが簡単です。 MULTILOCK 040コネクタのハウジングは、かん合時や取り外し時に発生するこじりによる損傷からコンタクトを保護します。 MULTILOCK 040プラグ及びレセプタクルハウジングは、ハウジングランスデザインなので、ランスレスコンタクトを使用できます。 ランスレスコンタクトを使用すると、挟み込みを防止し、ランスの変形を無視できます。 MULTILOCK 040コネクタの最大の特長はロッキング機構です。 標準MULTILOCK 040プラグ及びレセプタクルハウジングは、一体型ダブルロック機構を備え、しっかりとコンタクトを保持します。 MULTILOCK 040 Mk IIプラグハウジングは、2枚のダブルロックプレートから構成されるロッキング機構を備え、コンタクトをしっかりと保動し、中途半端な挿入を防止します。MULTILOCK 040シリーズのコネクタは、プラグ、レセプタクルハウジング、及び基板ヘッダから構成され、ワイヤ対ワイヤ及びワイヤ対基板接続用途で使用します。 プラグハウジングにはメス圧着コンタクトが必要です。レセプタクルハウジングにはオスタブコンタクトが必要です。 圧着コンタクトは別売りです。
【特長と利点】
コンパクトで耐久性の高いデザイン 高密度 (2.5 mmピッチ) ハウジングランスデザイン こじりによる損傷からコンタクトを保護 一体型ダブルロッキングシステム。