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CJシリーズ高速データ収集ユニット・データ管理ミドルウェア CJ1W-SPU01-V2

CJシリーズ高速データ収集ユニット・データ管理ミドルウェア CJ1W-SPU01-V2 CJ1W-SPU01-V2
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税込単価
234,876

PLCのデータをCSVファイルとして収集・保存する高速データ収集ユニット。【特...

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型番:

CJ1W-SPU01-V2
解除
    数量:

    CJ1W-SPU01-V2の仕様・寸法情報

    種類
    [その他] SPU
    接続端子
    コネクタ
    代表規格
    CE / UL / CUL / CSA
    占有号機数
    1号機分
    消費電流(A)
    0.56
    RoHS?
    10

    商品情報

    CJシリーズ高速データ収集ユニット/データ管理ミドルウェア CJ1W-SPU01-V2の仕様

    CJ1W-SPU01-V2のシステム構成図

    CJ1W-SPU01-V2のシステム構成図

     

    (単位:mm)

     

    ユニット種類商品名称仕様占有号機数消費電流(A)形式海外規格
    PCカードスロットEthernet(LAN)ポート5V系24V系
    CJ1
    CPU
    高機能
    ユニット
    SPUユニット
    (高速データ
    収集ユニット)
    CFカードType I/II×1スロット
    オムロン製メモリカード形
    HMC-EF□□□を装着
    して使用
    1ポート
    (10/100BASE-TX)
    1号機分0.56-形CJ1W-SPU01-V2UC1、CE

    海外規格について

    記号については次のとおり。
    U:UL、U1:UL(Class I Div 2 危険場所認定取得品)、C:CSA、UC:cULus、UC1:cULus(Class I Div 2 危険場所認定取得品)、CU:cUL、N:NK、L:ロイド、CE:EC指令。

    ※使用条件についてはお問い合わせください。

    実装可能な装置

    形式NJシステムCJシステム(CJ1、CJ2)CP1HシステムNSJシステム
    CPUラック増設ラックCPU装置増設装置CP1H本体NSJ本体増設装置
    形CJ1W-SPU01-V2不可最大16台(1CPUあたり) *12台 *2不可最大16台(1CPUあたり) *1
    • *1電源容量により接続可能台数は変化します。CJ1W-PA202:最大4台、CJ1W-PA205/CJ1W-PD025: 最大8台
    • *2CJユニットアダプタ形CP1W-EXT01が必要です。

    製品仕様

    項目内容
    適用CPUユニットCJシリーズ
    ユニット形式形CJ1W-SPU01-V2
    ユニット種類CPU高機能ユニット
    設定可能ユニット番号0~F
    装着可能位置CPU装置、CJシリーズ用増設装置
    装着可能台数最大16台
    インタフェースPCカードスロットメモリカードスロット
    メモリカード*1を装着して使用
    COMMポート電断通知として無停電電源装置と接続
    Ethernet(LAN)ポート1ポート(10/100BASE-TX、RJ45モジュラコネクタ)
    UPS電断入力なし
    (UPSはCOMMポートに接続)
    設定/操作部ユニット番号選択スイッチ
    (UNIT)
    ロータリスイッチ:CPU高機能ユニットとしてのユニット番号を選択
    SELECTスイッチ
    (コマンド選択スイッチ)
    トグルスイッチ:実行するコマンド番号を選択
    ENTERスイッチ
    (コマンド実行ボタン)
    プッシュスイッチ:コマンド選択スイッチで選択したコマンド番号を確定し、実行指示
    ディップスイッチ(DIPSW)ディップスイッチ:システム設定用
    カードボタンメモリカードスロットに装着したメモリカードを取り外すときに押す
    取り外し可能な状態となる
    表示部LEDRUN、ERC、ERH、COMM
    LAN1、LAN2、CARD
    7セグメントLED・SPUユニットのエラー情報、動作状況を表示
    ・コマンド選択スイッチで選択したコマンド番号を表示
    ・IPアドレスの表示など
    機能・サンプリング機能
    ・ファイル保存機能
    ・ネットワーク通信機能
    ・レシピ機能
    動作モードデータ収集モードまたは解析モード
    (動作モード変更コマンドを実行することによりいずれかを選択可能)
    消費電流DC5V 560mA以下(ユニット本体のみ)
    その他メモリカード((HMC-EF□□□)は120mA以下(電源ユニットより供給)
    外形寸法(mm)51(W)×90(H)×65(D)
    質量180g以下

    *1メモリカードはオムロン製 形HMC-EF□□□をご使用ください。その他のコンパクトフラッシュカードは動作保証しません。
    ※一般仕様:CJシリーズ本体の一般仕様に準じます。

    製品仕様

    項目内容
    サンプリング機能解析モードサンプリングパターンリアルタイムサンプリング:1パターン、通常サンプリング:最大3パターン
    起動方法以下のいずれか
    ・SPUユニット起動時に自動
    ・SPU-Consoleからの操作
    ・SPUユニット前面からのコマンド実行ボタン操作
    (コマンド番号指定)
    ・CPUユニットのラダープログラムからの操作
    周期ユーザ指定 *1
    リアルタイムサンプリング:5ms~
    通常サンプリング:100ms~
    データ収集モード
    (ユニットVer.1.2以降)
    データ収集パターン基本収集パターン:1パターン(必須)
    データ収集パターン:最大64パターン
    起動方法基本収集パターン
    (必須)
    以下のいずれか
    ・イベント条件成立時(メモリイベントまたはスケジュールイベント:詳細はデータ収集パターンと同じ)
    ・SPUユニット起動時自動
    ・SPU-Consoleからの操作
    ・SPUユニット前面からのコマンド実行ボタン操作(コマンド番号指定)
    ・CPUユニットのラダープログラムからの操作
    データ収集パターン1~64・イベント条件成立時:以下のいずれか
    メモリイベント:CPUユニットI/Oメモリの値が指定条件となったときメモリイベント数:最大500個
    スケジュールイベント:特定の時刻または時刻間隔となったときスケジュールイベント数:最大16個
    周期ユーザ指定 *2 *3
    基本収集パターン:5ms~
    データ収集パターン:100ms~
    データ収集モード
    (ユニットVer.2.0以降)
    コピーオプション基本収集パターン:設定不可
    収集パターン:10パターンまで
    解析モード/データ収集
    モード共通
    CPUユニット対象
    I/Oメモリエリア種別
    CIOエリア、WRエリア、HRエリア、ARエリア、DMエリア、EMエリア
    バンクNo.0~C(~18:CJ2の場合)
    I/Oメモリ指定方法CPUユニット対象I/Oメモリエリアを、変数で指定
    変数にデータ型を指定可能
    変数をグループ管理可能
    変数のデータ型BOOL、INT、UINT、DINT、UDINT、REAL、LREAL、STRING、CHANNEL、UINT_BCD、UDINT_BCD、WORD、DWORD、CHANNEL_BLOCK
    変数割り付けの合計サイズ7,776CH以下
    記録条件設定記録条件を使用する、しない
    記録条件を使用するとき:条件成立の間のみ、サンプリングデータのSPUユニット内部への記録を実行
    例)あるビットがONの間のみ、あるチャネルがある値の間のみ(比較)
    CPUユニットとのデータ交換高機能ユニットエリア
    ・CPUユニット→SPUユニット:コマンド実行(サンプリング開始/停止、サンプリングファイルクリア、保存など)
    ・SPUユニット→CPUユニット:SPUユニットのステータス
    ファイル保存機能収集データファイルのデータ形式CSVファイルインデックス(レコード番号)、時刻(時:分:秒.ミリ秒)、ナノ秒、サンプリングインデックス(サンプリング開始で0からスタートする番号)、変数ごとのデータをカンマ区切り1レコードで改行
    レコード項目
    サンプリング結果を1ファイルに保存するレコード数レコード数を指定して設定、または期間で指定(周期と期間からレコードを自動計算)、またはレコード数を指定しないで設定(収集を停止するまでデータをファイルに追記。開始から停止まで1ファイルに記録。SPUユニット ユニットVer1.2以降)
    スケール変換CPUユニットI/Oメモリの値を、そのままでなく、一次関数変換または上下限の範囲に変換して、記録することが可能(ユニットVer.1.2以降)
    ファイルサイズ1ファイルにつき最大2Gバイト
    レコードサイズユーザ指定
    レコード数ユーザ指定または自動
    保存方式1ファイルへの保存
    または複数ファイルへの保存が可能(ファイル数:最大1,200個)
    ネットワーク通信機能Windows
    ネットワークの共有フォルダ
    Windowsパソコンから、SPUユニット装着のPCカードスロット装着メモリ
    カード内ファイルを共有可能
    FTPFTPクライアント機能を持つ
    FINS通信機能・FINSコマンドを実行するFINSサーバ機能
    ・FINSメッセージを転送するルーチング機能
    レシピ機能データ収集モード
    (ユニットVer.2.0以降)
    フィールド数10,000列
    レシピファイルファイル形式:CSVファイル
    ファイルの容量は、レシピフォルダに格納できるファイルの容量によって制限される
    レコード項目:ユーザ指定
    レコード数制限はない
    ただし、レシピフォルダに格納できるファイルの容量によって制限される
    書き込み方式変数方式:フィールドごとに指定したアドレス、データ型で書き込む
    連続領域方式:連続したメモリアドレスに書き込む
    レシピキー検索方式ファイル内検索:渡された文字列をキーとして、レシピファイル内の検索対象列から検索を行い、一致した行をレシピデータとして抽出
    ファイル名検索:渡された文字列をキーとして、レシピファイル名(キー.csv)から検索を行い、一致したファイルを従来のレシピファイルとして使用
    キー一覧検索:Ver.2.0の方式でレシピのキーを検索
    • *1いずれの場合も、CPUユニットのサイクルタイムより高速にはサンプリングできません。CPUユニットのサイクルタイムより短いサンプリング周期を設定した場合でも、実行時にはCPUユニットのサイクルタイムより長い時間でサンプリングを行います。
    • *2データ収集パターンは、基本収集パターンが収集したデータを使用しています。したがって、データ収集パターンの周期を、基本収集パターンの周期より短い間隔に設定しても、基本収集の周期でしか収集できません。
    • *3基本収集パターンに、CPUユニットのサイクルタイムより短い周期を設定した場合でも、実行時にはCPUユニットのサイクルタイムより長い時間でサンプリングを行います。

    ※詳細についてはユーザーズマニュアルをご参照ください。

    外部インタフェース

    CJ1W-SPU01-V2(正面)の各部名称

    CJ1W-SPU01-V2(正面)の各部名称

    CJ1W-SPU01-V2(ユニット背面)の構造図

    CJ1W-SPU01-V2(ユニット背面)の構造図

    名称機能
    ユニット番号選択スイッチ(UNIT NO.)SPUユニットのユニット番号を1桁の16進数で設定
    同一CPUユニットに装着されている他のCPU高機能ユニットのユニット番号と重ならないように、ユニット番号を設定する
    ディップスイッチ(DIPSW)システム設定用のディップスイッチ
    カードボタン(CARD SW)メモリカードスロットに装着したメモリカードを取り外すときにこのボタンを押し、取り外し可能な状態にする
    カードイジェクトボタンメモリカードを抜くときに押す
    SELECTスイッチ実行するコマンドを選択する
    選択したコマンド番号が7SEG LEDに表示
    ENTERボタンコマンド実行用のスイッチ
    SELECTスイッチで選択したコマンドを実行
    LEDRUN/ERC/ERH/COMM/CARD/LANのそれぞれのLEDで、ユニットの動作状況を表示
    7SEG LED本ユニットのエラー情報や動作状況が表示
    また、SELECTスイッチを操作したときのコマンド番号が表示される
    IPアドレスの表示など、コマンドの実行結果も表示される
    メモリカードスロットメモリカードを装着するスロット
    LANポートLAN通信用のポート
    10BASE-T/100BASE-TXのケーブルを接続する
    COMMポート無停電電源装置などからの電断信号を接続する

    電断信号の接続

    CJ1W-SPU01-V2では無停電電源装置(UPS)からの電断信号はCOMMポートに接続。
    無停電電源装置としてオムロン製BU70XSまた形BU606Fを使用する場合は、専用のケーブルを使用することが可能。

    製品仕様

    コネクタタイプ:D-SUB 9ピンオス(#4-40UNC)

    コネクタタイプ:D-SUB 9ピンオス(#4-40UNC)

    コネクタピン配置

    ピンNo略称信号名称入出力
    1NC未使用-
    2RD受信データ入力
    3SD送信データ出力
    4NC未使用-
    5SG信号用接地-
    6NC未使用-
    7RS送信要求出力
    8CS送信可入力
    9NC未使用-
    シェルFGシールド-
    接続例1:形BU606Fと自作ケーブルで接続するとき

    接続例1:形BU606Fと自作ケーブルで接続するとき

    接続例2:形BU70XSと自作ケーブルで接続するとき

    接続例2:形BU70XSと自作ケーブルで接続するとき

    この製品の特長

    今までパソコンを使って収集していたことで、遅い収集速度や収集点数容量の課題があった

    今までパソコンを使って収集していたことで、遅い収集速度や収集点数容量の課題があった

    SPUユニットではパソコンは必要なく、大容量のデータを「高速」にデータ収集可能

    SPUユニットではパソコンは必要なく、大容量のデータを「高速」にデータ収集可能

    • 今までデータの収集のために、PLCのメモリにデータを蓄積してきたのが、SPUユニットを使うことで大容量メモリのPLCを使用せず、更にデータ収集のためのラダーを作る必要がなくなる。
    • 今までパソコンを使って収集していたことで、遅い収集速度や収集点数容量の課題が、SPUユニットを使うことで、高速に、かつ大容量のデータ※を収集することができる。
      ※変数の合計サイズは最大7,776CHです。詳細についてはユーザーズマニュアルをご参照ください。
    • シリアルやLANといった通信を介さず、直接PLCのバスを介することで、大容量のデータを「高速」にデータ収集可能。
    • 他社のデータ収集装置の中には、データの同時性を保証できない場合があるが、SPUユニットは同時刻のデータの同時性を保証。
    • データ保存のためにPLCのメモリを余分に空けておく必要がない。
      ※収集する点数に比例して、PLCのサイクルタイムは伸びます。
    • PLCのメモリ空間に依存しない、自由なデータ構造のファイルが作成可能。
    • PLCにあるデータ(メモリ空間)を必要なデータだけ、欲しいデータ構造でファイルを作ることが可能。
    • 収集するデータは、BOOL型、REAL型、INT型、BCD型、STRING型など必要なデータ型でファイルに保存できる。
    • 上位システムに必要なデータ構造のファイルが作れるので、後付で装置に取り付けても、必要なデータが取りだせる。

    注意・禁止事項

    • ※ 定格値および性能値は、単独試験における各条件のもとで得られた値であり、各定格値および性能値の複合条件のもとで得られる値を保証するものではありません。
    • ※ 参考データはご参考として提供するもので、その範囲で常に正常に動作することを保証するものではありません。
    • ※ 利用事例はご参考ですので、適合性などについて保証いたしかねます。
    • ※ 改善や都合などにより、商品の生産を中止し、または商品の仕様を変更することがあります。
    • ※ 一部の製品情報のみ掲載しています。

    型番リスト

    表示件数
    型番
    CJ1W-SPU01-V2
    RoHS?最小発注数量
    10
    1個
    通常単価(税別) (税込単価)
    通常出荷日
    213,524
    ( 234,876 )
    1日目

    詳細情報

    基本情報

    PLCのデータをCSVファイルとして収集・保存する高速データ収集ユニット。
    【特長】
    ・装置・マシンのプロセス・動作データ、検査データなどをCPUユニットから、「高速に」「大量に」収集し、CSVファイルとして外部記憶装置に自動保存します
    ・PLCを使用している設備の各種データを記録することができる
    ・パソコンを使用せずに、耐環境性に優れたPLCユニットでPLCのデータを収集
    ・設備や装置の動きをデータ化することで、異常時の原因解析や、設備動作の傾向把握などに利用できる
    ・設定ツール(SPU-Console)から収集の設定を行うだけで、収集が可能
    ・データ収集のためのラダープログラムを作成する必要はありません。すでに稼動している装置でも、SPUユニットを装着しI/Oテーブルを作成するだけで、データ収集できます
    ・データ収集に指定できる変数の合計サイズは最大7,776CHです
    ・指定した時刻や特定の事象(イベント)をきっかけとして、指定したPLCのI/Oメモリを記録することができます
    ・データ収集モードでは、基本収集パターンとデータ収集パターン1~64、合わせて最大65のデータ収集が可能です。イベントを組み合わせて、様々なデータ収集が同時に実行可能です
    ・収集したデータは、PCカード経由もしくはEthernet経由でデータをパソコン上に取り込めます。データ管理ミドルウェアソフトを使えば、簡単な設定で、上位システム(パソコン)側に、データが取り込めます
    ・レシピ機能は、PLCのメモリエリアに対して、生産パラメータなどの数値や文字列データを一度に書き込みできる機能です。レシピデータをSPUユニットのメモリカードに保存しておくことで、装置の段取り替えなどが容易に行えます
    ・FTPクライアント機能を使用できます。(ユニットVer.2.1以降)収集したファイルを上位パソコン(FTPサーバ)へ送信することができるため、上位パソコンに収集用のプログラムが不要になります

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    • 一部型番の仕様・寸法を掲載しきれていない場合がございますので、詳細は マニュアルカタログをご覧ください。

    CJシリーズ高速データ収集ユニット・データ管理ミドルウェア CJ1W-SPU01-V2の型番CJ1W-SPU01-V2のページです。 型番CJ1W-SPU01-V2に関する仕様情報を記載しております。
    CJシリーズ高速データ収集ユニット・データ管理ミドルウェア CJ1W-SPU01-V2のレビュー
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    メーカーオムロン三菱電機三菱電機オムロン三菱電機オムロン
    通常価格213,52442,35085,420178,12950,300 -130,240 -
    通常出荷日1日目5日目在庫品1日目1日目5日目1日目
    種類SPUカウンタ温調温度調節温調IDセンサユニット
    接続端子コネクタ端子台端子台コネクタ端子台-
    代表規格CE / UL / CUL / CSACE / UL / CULUL / CULCE / UL / CSAUL-
    占有号機数1号機分-----
    消費電流(A)0.56-----

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