メカニカル部品技術窓口
MELSERVO-J5シリーズは三菱電機社独自の制御エンジンを更に進化させた高...
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注)1.CNP1コネクタ、CNP2コネクタ、CNP3コネクタはサーボアンプに付属しています。
2.MR-J5-Aサーボアンプには、CN2Lコネクタはありません。
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注)1.CNP1コネクタ、CNP2コネクタ、CNP3コネクタはサーボアンプに付属しています。
2.MR-J5-Aサーボアンプには、CN2Lコネクタはありません。
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注)1.CNP1コネクタ、CNP2コネクタ、CNP3コネクタはサーボアンプに付属しています。
2.MR-J5-Gサーボアンプには、CN2Lコネクタはありません。
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注)1.CNP1コネクタ、CNP2コネクタ、CNP3コネクタはサーボアンプに付属しています。
2.MR-J5-Gサーボアンプには、CN2Lコネクタはありません。


注)1.CNP1コネクタ、CNP2コネクタ、CNP3コネクタはサーボアンプに付属しています。
2.MR-J5-Aサーボアンプには、CN2Lコネクタはありません。


注)1.CNP1コネクタ、CNP2コネクタ、CNP3コネクタはサーボアンプに付属しています。
2.MR-J5-A4サーボアンプには、CN2Lコネクタはありません。


注)1.CNP1コネクタ、CNP2コネクタ、CNP3コネクタはサーボアンプに付属しています。
2.MR-J5-A4サーボアンプには、CN2Lコネクタはありません。

注)1.MR-J5-A(4)サーボアンプには、CN2Lコネクタはありません。


注)1.CNP1Aコネクタ、CNP1Bコネクタ、CNP2コネクタ、CNP3コネクタはサーボアンプに付属しています。
2.MR-J5-Gサーボアンプには、CN2Lコネクタはありません。


注)1.CNP1コネクタ、CNP2コネクタ、CNP3コネクタはサーボアンプに付属しています。
2.MR-J5-G4サーボアンプには、CN2Lコネクタはありません。
3.CNP1コネクタ、CNP2コネクタ、CNP3コネクタ、CN3コネクタはサーボアンプに付属しています。


注)1.CNP1コネクタ、CNP2コネクタ、CNP3コネクタはサーボアンプに付属しています。
2.MR-J5-G4サーボアンプには、CN2Lコネクタはありません。
4.CNP1コネクタ、CNP2コネクタ、CNP3コネクタ、CN3コネクタはサーボアンプに付属しています。


注)1.CNP1コネクタ、CNP2コネクタ、CNP3コネクタはサーボアンプに付属しています。
2.CNP1コネクタ、CNP2コネクタ、CNP3コネクタ、CN3コネクタはサーボアンプに付属しています。

注)1.CN3コネクタはサーボアンプに付属しています。

注)1.CN3コネクタはサーボアンプに付属しています。
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注)1.CNP1コネクタ、CNP2コネクタ、CNP3Aコネクタ、CNP3Bコネクタはサーボアンプに付属しています。
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注)1.CNP1コネクタ、CNP2コネクタ、CNP3Aコネクタ、CNP3Bコネクタ、CNP3Cコネクタはサーボアンプに付属しています。


注)1.CNP3Aコネクタはドライブユニットに付属しています。


注)1.CNP3Aコネクタ、CNP3Bコネクタはドライブユニットに付属しています。


注)1.CNP3Aコネクタ、CNP3Bコネクタはドライブユニットに付属しています。
2.CNP3Aコネクタ、CNP3Bコネクタ、CNP3Cコネクタはドライブユニットに付属しています。

注)1.CNP3Aコネクタ、CNP3Bコネクタ、CNP3Cコネクタはドライブユニットに付属しています。


注)1.CNP1コネクタ、CNP2コネクタ、CNP3コネクタはサーボアンプに付属しています。
2.MR-J5-Bサーボアンプには、CN2Lコネクタはありません。


注)1.CNP1コネクタ、CNP2コネクタ、CNP3コネクタはサーボアンプに付属しています。
2.MR-J5-Bサーボアンプには、CN2Lコネクタはありません。


注)1.CNP1Aコネクタ、CNP1Bコネクタ、CNP2コネクタ、CNP3コネクタはサーボアンプに付属しています。
2.MR-J5-Bサーボアンプには、CN2Lコネクタはありません。


注)1.CNP1コネクタ、CNP2コネクタ、CNP3コネクタはサーボアンプに付属しています。
2.MR-J5-B4サーボアンプには、CN2Lコネクタはありません。


注)1.CNP1コネクタ、CNP2コネクタ、CNP3コネクタはサーボアンプに付属しています。
2.MR-J5-B4サーボアンプには、CN2Lコネクタはありません。

注)1.MR-J5-B(4)サーボアンプには、CN2Lコネクタはありません。

注)1.CNP1コネクタ、CNP2コネクタ、CNP3Aコネクタ、CNP3Bコネクタはサーボアンプに付属しています。




| サーボアンプ形名MR-J5-_(-RJ) | 10A | 20A | 40A | 60A | 70A | 100A | 200A | 350A | 500A | 700A | 12KA | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 出力 | 電圧 | 三相AC0V~240V | |||||||||||
| 定格電流[A] | 1.3 | 1.8 | 2.8 | 3.2 | 5.8 | 6.0 | 11.0 | 17.0 | 28.0 | 37.0 | 68.0 | ||
| 主回路 電源入力 | 電圧・ 周波数(注1) | AC入力時 | 三相または単相AC200V~240V、50Hz/60Hz | 三相または単相AC200V~240V、50Hz/60Hz(注7) | 三相AC200V~240V、50Hz/60Hz | ||||||||
| DC入力時 | DC283V~340V | ||||||||||||
| 定格電流(注6)[A] | 0.9 (1.5) | 1.5 (2.5) | 2.6 (4.5) | 3.2 (5.0) | 3.8 (6.5) | 5.0 (10.5) | 10.5 (15.8) | 16.0 | 21.7 | 28.9 | 52.0 | ||
| 許容電圧変動 | AC入力時 | 三相または単相AC170V~264V | 三相または単相AC170V~264V(注7) | 三相AC170V~264V | |||||||||
| DC入力時 | DC241V~374V | ||||||||||||
| 許容周波数変動 | ±5%以内 | ||||||||||||
| 制御回路 電源入力 | 電圧・周波数 | AC入力時 | 単相AC200V~240V、50Hz/60Hz | ||||||||||
| DC入力時 | DC283V~340V | ||||||||||||
| 定格電流[A] | 0.2 | 0.3 | |||||||||||
| 許容電圧変動 | AC入力時 | 単相AC170V~264V | |||||||||||
| DC入力時 | DC241V~374V | ||||||||||||
| 許容周波数変動 | ±5%以内 | ||||||||||||
| 消費電力[W] | 30 | 45 | |||||||||||
| インタフェース用電源 | DC24V±10%(必要電流容量:0.5A(CN8コネクタ信号を含む)) | ||||||||||||
| 制御方式 | 正弦波PWM制御・電流制御方式 | ||||||||||||
| 許容回生電力 | サーボアンプ内蔵回生抵抗器(注2、3)[W] | - | 10 | 30 | 100 | 130 | 170 | - | |||||
| 外付け回生抵抗器(標準付属品)(注2、3、14、15)[W] | - | 500(800) | |||||||||||
| ダイナミックブレーキ | 内蔵 | 外付けオプション(注11、13) | |||||||||||
| 通信機能 | USB | パソコンなどとの接続(MR Configurator2対応) | |||||||||||
| RS-422/RS-485 | 最大32軸まで1:n通信 | ||||||||||||
| エンコーダ出力パルス | 対応(ABZ相パルス) | ||||||||||||
| アナログモニタ | 2チャンネル | ||||||||||||
| 位置制御 モード | 最大入力パルス周波数 | 4Mpulses/s(差動レシーバ時)、200kpulses/s(オープンコレクタ時) | |||||||||||
| 位置決め帰還パルス | エンコーダ分解能(サーボモータ1回転あたりの分解能):26ビット | ||||||||||||
| 指令パルス倍率 | 電子ギアA/B倍A=1~2147483647、B=1~2147483647、1/10<A/B<64000 | ||||||||||||
| 位置決め完了幅設定 | 0pulse~±16777215pulses(指令パルス単位) | ||||||||||||
| 誤差過大 | ±3回転 | ||||||||||||
| トルク制限 | サーボパラメータ設定または外部アナログ入力による設定(DC0V~+10V/最大トルク) | ||||||||||||
| 速度制御 モード | 速度制御範囲 | アナログ速度指令1:2000、内部速度指令1:5000 | |||||||||||
| アナログ速度指令入力 | DC0V~±10V/定格回転速度(10Vでの回転速度は[Pr.PC12]で変更可能) | ||||||||||||
| 速度変動率 | ±0.01%以下(負荷変動:0%~100%)、0%(電源変動:±10%) ±0.2%以下(周囲温度:25℃±10℃)アナログ速度指令時のみ | ||||||||||||
| トルク制限 | サーボパラメータ設定または外部アナログ入力による設定(DC0V~+10V/最大トルク) | ||||||||||||
| トルク制御 モード | アナログトルク指令入力 | DC0V~±8V/最大トルク(入力インピーダンス:10kΩ~12kΩ) | |||||||||||
| 速度制限 | サーボパラメータ設定または外部アナログ入力による設定(DC0V~±10V/定格回転速度) | ||||||||||||
| フルクローズド制御 | 2線式通信方式 | ||||||||||||
| 機械端エンコーダインタフェース | 三菱電機高速シリアル通信 | ||||||||||||
| サーボ機能 | アドバンスト制振制御II、アダプティブフィルタII、ロバストフィルタ、クイックチューニング、オートチューニング、ワンタッチ調整、タフドライブ機能、ドライブレコーダ機能、機械診断機能(故障予測含む)、電力モニタ機能、ロストモーション補正機能、スーパートレース制御 | ||||||||||||
| 保護機能 | 過電流遮断、回生過電圧遮断、過負荷遮断(電子サーマル)、サーボモータ過熱保護、エンコーダ異常保護、回生異常保護、不足電圧保護、瞬時停電保護、過速度保護、誤差過大保護、磁極検出保護、リニアサーボ制御異常保護 | ||||||||||||
| 安全監視機能・安全性能 | メーカーカタログの「共通仕様 安全監視機能」を参照してください。 | ||||||||||||
| 構造(保護等級) | 自冷、開放(IP20) | 強冷、開放(IP20) | 強冷、開放(IP20)(注9) | 強冷、開放(IP20)(注12、16) | |||||||||
| 密着 取付け | 三相電源入力 | 可(注10) | 不可 | ||||||||||
| 単相電源入力 | 可(注10) | 不可 | - | ||||||||||
| 質量[kg] | 0.8 | 1.0 | 1.4 | 2.2 | 3.7 | 6.2 | 12.7 | ||||||
注)
1.組み合わされた回転型サーボモータおよびダイレクトドライブモータの定格出力と定格回転速度、およびリニアサーボモータの連続推力と最大速度は記載された電源電圧・周波数の場合です。
2.各システムに応じて最適な回生オプションが異なりますので、ドライブシステム容量選定ソフトウェアMotorizerを使用し、最適な回生オプションを選定してください。
3.回生オプション使用時の許容回生電力[W]については、メーカーカタログのページ7-58「回生オプション」を参照してください。
6.()内の値は、単相電源入力で使用する場合の定格電流です。
7.750Wを超えるサーボモータと組み合わせて単相電源で使用する場合、実効負荷率75%以下で使用してください。
9.コネクタ部分を除きます。
10.密着取付けする場合、周囲温度を0~45℃にするか、実効負荷率75%以下で使用してください。
11.12kW以上のサーボアンプには外付けダイナミックブレーキを使用してください。外付けダイナミックブレーキを使用しない場合、非常停止時などにサーボモータが急停止せずフリーランになり、事故の原因になります。装置全体で安全を確保してください。
12.規格認証の保護等級はIP00です。
13.SEMI-F47規格に対応する場合、外付けダイナミックブレーキは使用できません。出力デバイスにDB(ダイナミックブレーキインタロック)を割り付けないでください。DB(ダイナミックブレーキインタロック)を割り付けた場合、サーボアンプは瞬時停電時にサーボオフになります。
14.()内は冷却ファン(1.0m3/min以上、92mm角×2台)を設置し、[Pr.PA02]を変更した場合の値です。
15.付属の回生抵抗器なしのサーボアンプもあります。詳細については、本カタログの「1軸サーボアンプ形名構成」を参照してください。
16.端子台部分を除きます。
| サーボアンプ形名 | MR-J5-_(-RJ) | 10G | 20G | 40G | 60G | 70G | 100G | 200G | 350G | 500G | 700G | - | - | - | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| MR-J5-_ | 12KG | 17KG | 25KG | |||||||||||||
| 出力 | 電圧 | 三相AC0V~240V | ||||||||||||||
| 定格電流[A] | 1.3 | 1.8 | 2.8 | 3.2 | 5.8 | 6.0 | 11.0 | 17.0 | 28.0 | 37.0 | 68.0 | 87.0 | 126.0 | |||
| 主回路 電源入力 | 電圧・ 周波数(注1) | AC入力時 | 三相または単相AC200V~240V、50Hz/60Hz | 三相または単相AC200V~240V、50Hz/60Hz(注7) | 三相AC200V~240V、50Hz/60Hz | |||||||||||
| DC入力時 | DC283V~340V | |||||||||||||||
| 定格電流(注6)[A] | 0.9 (1.5) | 1.5 (2.5) | 2.6 (4.5) | 3.2 (5.0) | 3.8 (6.5) | 5.0 (10.5) | 10.5 (15.8) | 16.0 | 21.7 | 28.9 | 52.0 | 72.2 | 109.7 | |||
| 許容電圧変動 | AC入力時 | 三相または単相AC170V~264V | 三相または単相AC170V~264V(注7) | 三相AC170V~264V | ||||||||||||
| DC入力時 | DC241V~374V | |||||||||||||||
| 許容周波数変動 | ±5%以内 | |||||||||||||||
| 制御回路 電源入力 | 電圧・周波数 | AC入力時 | 単相AC200V~240V、50Hz/60Hz | |||||||||||||
| DC入力時 | DC283V~340V | |||||||||||||||
| 定格電流[A] | 0.2 | 0.3 | ||||||||||||||
| 許容電圧変動 | AC入力時 | 単相AC170V~264V | ||||||||||||||
| DC入力時 | DC241V~374V | |||||||||||||||
| 許容周波数変動 | ±5%以内 | |||||||||||||||
| 消費電力[W] | 30 | 45 | ||||||||||||||
| インタフェース用電源 | DC24V±10%(必要電流容量:0.3A(CN8コネクタ信号を含む)) | |||||||||||||||
| 制御方式 | 正弦波PWM制御・電流制御方式 | |||||||||||||||
| 許容回生電力 | サーボアンプ内蔵回生抵抗器(注2、3)[W] | - | 10 | 30 | 100 | 130 | 170 | - | ||||||||
| 外付け回生抵抗器(標準付属品)(注2、3、19、20)[W] | - | 500(800) | 850(1300) | |||||||||||||
| ダイナミックブレーキ | 内蔵 | 外付けオプション(注16、18) | ||||||||||||||
| CC-Link IE TSN Class B(注13) | 通信周期(注10、12) | 31.25μs、62.5μs、125μs、250μs、500μs、1ms、1.5ms、2ms、2.5ms、3ms、3.5ms、4ms、4.5ms、5ms、5.5ms、6ms、6.5ms、7ms、7.5ms、8ms | ||||||||||||||
| プロトコルバージョン | 1.0/2.0 | |||||||||||||||
| CC-Link IE TSN Class A(注13) | 通信周期(注10) | 500μs~500ms | ||||||||||||||
| プロトコルバージョン | 2.0 | |||||||||||||||
| CC-Link IEフィールドネットワーク Basic | 対応 | |||||||||||||||
| 通信機能 | USB | パソコンなどとの接続(MR Configurator2対応) | ||||||||||||||
| エンコーダ出力パルス | 対応(ABZ相パルス) | |||||||||||||||
| アナログモニタ | 2チャンネル | |||||||||||||||
| 位置決めモード(注12) | ポイントテーブル方式 | |||||||||||||||
| フルクローズド 制御(注12) | MR-J5-G | 2線式通信方式 | ||||||||||||||
| MR-J5-G-RJ | 2線式/4線式通信方式 | |||||||||||||||
| 機械端エンコーダ インタフェース | MR-J5-G | 三菱電機高速シリアル通信 | ||||||||||||||
| MR-J5-G-RJ | 三菱電機高速シリアル通信/ABZ相差動入力信号 | |||||||||||||||
| サーボ機能 | アドバンスト制振制御II、アダプティブフィルタII、ロバストフィルタ、クイックチューニング、オートチューニング、ワンタッチ調整、タフドライブ機能、ドライブレコーダ機能、機械診断機能(故障予測含む)、電力モニタ機能、ロストモーション補正機能、スケール計測機能(注12)、スーパートレース制御、押当て制御モード(注12)、ドライバ間通信機能(注12) | |||||||||||||||
| 保護機能 | 過電流遮断、回生過電圧遮断、過負荷遮断(電子サーマル)、サーボモータ過熱保護、エンコーダ異常保護、回生異常保護、不足電圧保護、瞬時停電保護、過速度保護、誤差過大保護、磁極検出保護、リニアサーボ制御異常保護 | |||||||||||||||
| 安全監視機能・安全性能 | メーカーカタログの「共通仕様 安全監視機能」を参照してください。 | |||||||||||||||
| 構造(保護等級) | 自冷、開放(IP20) | 強冷、開放(IP20) | 強冷、開放(IP20)(注9) | 強冷、開放(IP20)(注17、21) | ||||||||||||
| 密着 取付け | 三相電源入力 | 可(注11) | 不可 | |||||||||||||
| 単相電源入力 | 可(注11) | 不可 | - | |||||||||||||
| 質量[kg] | 0.8 | 1.0 | 1.4 | 2.2 | 3.7 | 6.2 | 12.7 | 18.1 | ||||||||
注)
1.組み合わされた回転型サーボモータおよびダイレクトドライブモータの定格出力と定格回転速度、およびリニアサーボモータの連続推力と最大速度は記載された電源電圧・周波数の場合です。
2.各システムに応じて最適な回生オプションが異なりますので、ドライブシステム容量選定ソフトウェアMotorizerを使用し、最適な回生オプションを選定してください。
3.回生オプション使用時の許容回生電力[W]については、メーカーカタログのページ7-58「回生オプション」を参照してください。
6.()内の値は、単相電源入力で使用する場合の定格電流です。
7.750Wを超えるサーボモータと組み合わせて単相電源で使用する場合、実効負荷率75%以下で使用してください。
9.コネクタ部分を除きます。
10.通信周期は、コントローラの仕様および接続デバイス局数に依存します。
11.密着取付けする場合、周囲温度を0~45℃にするか、実効負荷率75%以下で使用してください。
12.通信周期の制約については、メーカーカタログのページ3-75「制約事項」を参照してください。
13.通信速度は1Gbps/100Mbpsを選択可能です。100Mbps選択時の最小通信周期は500μsです。
16.12kW以上のサーボアンプには外付けダイナミックブレーキを使用してください。外付けダイナミックブレーキを使用しない場合、非常停止時などにサーボモータが急停止せずフリーランになり、事故の原因になります。装置全体で安全を確保してください。
17.規格認証の保護等級はIP00です。
18.SEMI-F47規格に対応する場合、外付けダイナミックブレーキは使用できません。出力デバイスにDB(ダイナミックブレーキインタロック)を割り付けないでください。DB(ダイナミックブレーキインタロック)を割り付けた場合、サーボアンプは瞬時停電時にサーボオフになります。
19.()内は冷却ファン(1.0m3/min以上、92mm角×2台)を設置し、[Pr.PA02]を変更した場合の値です。
20.付属の回生抵抗器なしのサーボアンプもあります。詳細については、本カタログの「1軸サーボアンプ形名構成」を参照してください。
21.端子台部分を除きます。
| サーボアンプ形名 | MR-J5-_(-RJ) | 60G4 | 100G4 | 200G4 | 350G4 | - | - | - | - | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| MR-J5-_(-HS) | 60G4 | 100G4 | 200G4 | 350G4 | 500G4 | 700G4 | 17KG4 | 25KG4 | |||
| 出力 | 電圧 | 三相AC0V~480V | |||||||||
| 定格電流[A] | 1.6 | 2.8 | 5.5 | 8.6 | 14 | 17 | 41.0 | 63.0 | |||
| 主回路 電源入力 | 電圧・ 周波数(注1) | AC入力時 | 三相AC380V~480V、50Hz/60Hz | ||||||||
| 定格電流[A] | 1.4 | 2.5 | 5.1 | 7.9 | 10.8 | 14.4 | 36.1 | 54.8 | |||
| 許容電圧変動 | AC入力時 | 三相AC323V~528V | |||||||||
| 許容周波数変動 | ±5%以内 | ||||||||||
| 制御回路 電源入力 | 電圧・周波数 | AC入力時 | 単相AC380V~480V、50Hz/60Hz | ||||||||
| 定格電流[A] | 0.1 | 0.2 | |||||||||
| 許容電圧変動 | AC入力時 | 単相AC323V~528V | |||||||||
| 許容周波数変動 | ±5%以内 | ||||||||||
| 消費電力[W] | 30 | 45 | |||||||||
| インタフェース用電源 | DC24V±10%(必要電流容量:0.3A(CN8コネクタ信号を含む)) | ||||||||||
| 制御方式 | 正弦波PWM制御・電流制御方式 | ||||||||||
| 許容回生電力 | サーボアンプ内蔵回生抵抗器(注2、3)[W] | 15 | 15 | 100 | 120 | 130 | 170 | - | |||
| 外付け回生抵抗器(標準付属品)(注2、3、14、15)[W] | - | 850(1300) | |||||||||
| ダイナミックブレーキ | 内蔵 | 外付けオプション(注11、13) | |||||||||
| CC-Link IE TSN Class B(注7) | 通信周期(注5、6) | 31.25μs、62.5μs、125μs、250μs、500μs、1ms、1.5ms、2ms、2.5ms、3ms、3.5ms、4ms、4.5ms、5ms、5.5ms、6ms、6.5ms、7ms、7.5ms、8ms | |||||||||
| プロトコルバージョン | 1.0/2.0 | ||||||||||
| CC-Link IE TSN Class A(注7) | 通信周期(注5) | 500μs~500ms | |||||||||
| プロトコルバージョン | 2.0 | ||||||||||
| CC-Link IEフィールドネットワーク Basic | 対応 | ||||||||||
| 通信機能 | USB | パソコンなどとの接続(MR Configurator2対応) | |||||||||
| エンコーダ出力パルス | 対応(ABZ相パルス) | ||||||||||
| アナログモニタ | 2チャンネル | ||||||||||
| 位置決めモード(注6) | ポイントテーブル方式 | ||||||||||
| フルクローズド 制御(注6) | MR-J5-G4 | 2線式通信方式 | |||||||||
| MR-J5-G4-RJ MR-J5-G4-HS | 2線式/4線式通信方式 | ||||||||||
| 機械端エンコーダ インタフェース | MR-J5-G4 | 三菱電機高速シリアル通信 | |||||||||
| MR-J5-G4-RJ MR-J5-G4-HS | 三菱電機高速シリアル通信/ABZ相差動入力信号 | ||||||||||
| サーボ機能 | アドバンスト制振制御II、アダプティブフィルタII、ロバストフィルタ、クイックチューニング、オートチューニング、ワンタッチ調整、タフドライブ機能、ドライブレコーダ機能、機械診断機能(故障予測含む)、電力モニタ機能、ロストモーション補正機能、スケール計測機能(注6)、スーパートレース制御、押当て制御モード(注6)、ドライバ間通信機能(注6) | ||||||||||
| 保護機能 | 過電流遮断、回生過電圧遮断、過負荷遮断(電子サーマル)、サーボモータ過熱保護、エンコーダ異常保護、回生異常保護、不足電圧保護、瞬時停電保護、過速度保護、誤差過大保護、磁極検出保護、リニアサーボ制御異常保護 | ||||||||||
| 安全監視機能・安全性能 | メーカーカタログの「共通仕様 安全監視機能」を参照してください。 | ||||||||||
| 構造(保護等級) | 自冷、開放(IP20) | 強冷、開放(IP20) | 強冷、開放(IP20)(注12、16) | ||||||||
| 密着取付け | 不可 | ||||||||||
| 質量[kg] | 1.6 | 2.2 | 2.3 | 5.2 | 5.4 | 12.7 | 18.1 | ||||
注)
1.組み合わされた回転型サーボモータの定格出力と定格回転速度は記載された電源電圧・周波数の場合です。
2.各システムに応じて最適な回生オプションが異なりますので、ドライブシステム容量選定ソフトウェアMotorizerを使用し、最適な回生オプションを選定してください。
3.回生オプション使用時の許容回生電力[W]については、メーカーカタログのページ7-58「回生オプション」を参照してください。
5.通信周期は、コントローラの仕様および接続デバイス局数に依存します。
6.通信周期の制約については、メーカーカタログのページ3-75「制約事項」を参照してください。
7.通信速度は1Gbps/100Mbpsを選択可能です。100Mbps選択時の最小通信周期は500μsです。
11.12kW以上のサーボアンプには外付けダイナミックブレーキを使用してください。外付けダイナミックブレーキを使用しない場合、非常停止時などにサーボモータが急停止せずフリーランになり、事故の原因になります。装置全体で安全を確保してください。
12.規格認証の保護等級はIP00です。
13.SEMI-F47規格に対応する場合、外付けダイナミックブレーキは使用できません。出力デバイスにDB(ダイナミックブレーキインタロック)を割り付けないでください。DB(ダイナミックブレーキインタロック)を割り付けた場合、サーボアンプは瞬時停電時にサーボオフになります。
14.()内は冷却ファン(1.0m3/min以上、92mm角×2台)を設置し、[Pr.PA02]を変更した場合の値です。
15.付属の回生抵抗器なしのサーボアンプもあります。詳細については、本カタログの「1軸サーボアンプ形名構成」を参照してください。
16.端子台部分を除きます。
| サーボアンプ形名MR-J5W2-_ | 22G | 44G | 77G | 1010G | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 出力 | 電圧 | 三相AC0V~240V | |||||
| 定格電流(各軸)[A] | 1.8 | 2.8 | 5.8 | 6.0 | |||
主回路 電源入力 | 電圧・周波数(注1) | AC入力時 | 三相または単相AC200V~240V、50Hz/60Hz | 三相AC200V~240V、50Hz/60Hz | |||
| DC入力時 | DC283V~340V | ||||||
| 定格電流(注6)[A] | 2.9(5.0) | 5.2(9.0) | 7.5(13.0) | 9.8 | |||
許容電圧変動 | AC入力時 | 三相または単相AC170V~264V | 三相AC170V~264V | ||||
| DC入力時 | DC241V~374V | ||||||
| 許容周波数変動 | ±5%以内 | ||||||
制御回路 電源入力 | 電圧・周波数 | AC入力時 | 単相AC200V~240V、50Hz/60Hz | ||||
| DC入力時 | DC283V~340V | ||||||
| 定格電流[A] | 0.4 | ||||||
許容電圧変動 | AC入力時 | 単相AC170V~264V | |||||
| DC入力時 | DC241V~374V | ||||||
| 許容周波数変動 | ±5%以内 | ||||||
| 消費電力[W] | 55 | ||||||
| インタフェース用電源 | DC24V±10%(必要電流容量:0.35A(CN8コネクタ信号を含む)) | ||||||
| 制御方式 | 正弦波PWM制御・電流制御方式 | ||||||
サーボアンプ内蔵回生抵抗器の 許容回生電力(注2、3)[W] | 20 | 100 | |||||
| ダイナミックブレーキ | 内蔵 | ||||||
CC-Link IE TSN Class B(注9) | 通信周期(注5、12) | 62.5μs、125μs、250μs、500μs、1ms、1.5ms、2ms、2.5ms、3ms、3.5ms、4ms、4.5ms、5ms、5.5ms、6ms、6.5ms、7ms、7.5ms、8ms | |||||
| プロトコルバージョン | 1.0/2.0 | ||||||
CC-Link IE TSN Class A(注9) | 通信周期(注5) | 500μs~500ms | |||||
| プロトコルバージョン | 2.0 | ||||||
| CC-Link IEフィールドネットワークBasic | 非対応 | ||||||
| 通信機能 | USB | パソコンなどとの接続(MR Configurator2対応) | |||||
| エンコーダ出力パルス | 対応(AB相パルス)(注12) | ||||||
| アナログモニタ | 2チャンネル | ||||||
| 位置決めモード(注12) | ポイントテーブル方式 | ||||||
| フルクローズド制御(注12) | 2線式通信方式 | ||||||
| 機械端エンコーダインタフェース(注10) | 三菱電機高速シリアル通信 | ||||||
| サーボ機能 | アドバンスト制振制御II、アダプティブフィルタII、ロバストフィルタ、クイックチューニング、オートチューニング、ワンタッチ調整、タフドライブ機能、ドライブレコーダ機能、機械診断機能(故障予測含む)、電力モニタ機能、ロストモーション補正機能、スケール計測機能(注12)、スーパートレース制御、押当て制御モード | ||||||
| 保護機能 | 過電流遮断、回生過電圧遮断、過負荷遮断(電子サーマル)、サーボモータ過熱保護、エンコーダ異常保護、回生異常保護、不足電圧保護、瞬時停電保護、過速度保護、誤差過大保護、磁極検出保護、リニアサーボ制御異常保護 | ||||||
| 安全監視機能・安全性能 | メーカーカタログの「共通仕様 安全監視機能」を参照してください。 | ||||||
| 構造(保護等級) | 自冷、開放(IP20) | 強冷、開放(IP20) | |||||
| 密着取付け | 可(注7) | ||||||
| 質量[kg] | 1.5 | 1.9 | |||||
注)
1.組み合わされた回転型サーボモータおよびダイレクトドライブモータの定格出力と定格回転速度、およびリニアサーボモータの連続推力と最大速度は記載された電源電圧・周波数の場合です。
2.各システムに応じて最適な回生オプションが異なりますので、ドライブシステム容量選定ソフトウェアMotorizerを使用し、最適な回生オプションを選定してください。
3.回生オプション使用時の許容回生電力[W]については、メーカーカタログのページ7-58「回生オプション」を参照してください。
5.通信周期は、コントローラの仕様および接続デバイス局数に依存します。
6.()内の値は、単相電源入力で使用する場合の定格電流です。
7.密着取付けする場合、周囲温度を0~45℃にするか、実効負荷率75%以下で使用してください。
9.通信速度は1Gbps/100Mbpsを選択可能です。100Mbps選択時の最小通信周期は500μsです。
10.パルス列インタフェース(ABZ相差動出力タイプ)には対応していません。
12.通信周期の制約については、メーカーカタログのページ3-75「制約事項」を参照してください。
| サーボアンプ形名MR-J5W3-_ | 222G | 444G | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 出力 | 電圧 | 三相AC0V~240V | ||||
| 定格電流(各軸)[A] | 1.8 | 2.8 | ||||
主回路 電源入力 | 電圧・周波数(注1) | AC入力時 | 三相または単相AC200V~240V、50Hz/60Hz | |||
| DC入力時 | DC283V~340V | |||||
| 定格電流(注6)[A] | 4.3(7.5) | 7.8(13.5) | ||||
許容電圧変動 | AC入力時 | 三相または単相AC170V~264V | ||||
| DC入力時 | DC241V~374V | |||||
| 許容周波数変動 | ±5%以内 | |||||
制御回路 電源入力 | 電圧・周波数 | AC入力時 | 単相AC200V~240V、50Hz/60Hz | |||
| DC入力時 | DC283V~340V | |||||
| 定格電流[A] | 0.4 | |||||
許容電圧変動 | AC入力時 | 単相AC170V~264V | ||||
| DC入力時 | DC241V~374V | |||||
| 許容周波数変動 | ±5%以内 | |||||
| 消費電力[W] | 55 | |||||
| インタフェース用電源 | DC24V±10%(必要電流容量:0.45A(CN8コネクタ信号を含む)) | |||||
| 制御方式 | 正弦波PWM制御・電流制御方式 | |||||
サーボアンプ内蔵回生抵抗器の 許容回生電力(注2、3)[W] | 30 | |||||
| ダイナミックブレーキ | 内蔵 | |||||
CC-Link IE TSN Class B(注9) | 通信周期(注5、11) | 125μs、250μs、500μs、1ms、1.5ms、2ms、2.5ms、3ms、3.5ms、4ms、4.5ms、5ms、5.5ms、6ms、6.5ms、7ms、7.5ms、8ms | ||||
| プロトコルバージョン | 1.0/2.0 | |||||
CC-Link IE TSN Class A(注9) | 通信周期(注5) | 500μs~500ms | ||||
| プロトコルバージョン | 2.0 | |||||
| CC-Link IEフィールドネットワークBasic | 非対応 | |||||
| 通信機能 | USB | パソコンなどとの接続(MR Configurator2対応) | ||||
| エンコーダ出力パルス | A軸およびB軸のみ対応(AB相パルス)(注11、12) | |||||
| アナログモニタ | 2チャンネル | |||||
| 位置決めモード(注11) | ポイントテーブル方式 | |||||
| フルクローズド制御 | 非対応 | |||||
| サーボ機能 | アドバンスト制振制御II、アダプティブフィルタII、ロバストフィルタ、クイックチューニング、オートチューニング、ワンタッチ調整、タフドライブ機能、ドライブレコーダ機能、機械診断機能(故障予測含む)、電力モニタ機能、ロストモーション補正機能、スーパートレース制御、押当て制御モード | |||||
| 保護機能 | 過電流遮断、回生過電圧遮断、過負荷遮断(電子サーマル)、サーボモータ過熱保護、エンコーダ異常保護、回生異常保護、不足電圧保護、瞬時停電保護、過速度保護、誤差過大保護、磁極検出保護、リニアサーボ制御異常保護 | |||||
| 安全監視機能・安全性能 | メーカーカタログの「共通仕様 安全監視機能」を参照してください。 | |||||
| 構造(保護等級) | 強冷、開放(IP20) | |||||
| 密着取付け | 可(注7) | |||||
| 質量[kg] | 1.8 | |||||
注)
1.組み合わされた回転型サーボモータおよびダイレクトドライブモータの定格出力と定格回転速度、およびリニアサーボモータの連続推力と最大速度は記載された電源電圧・周波数の場合です。
2.各システムに応じて最適な回生オプションが異なりますので、ドライブシステム容量選定ソフトウェアMotorizerを使用し、最適な回生オプションを選定してください。
3.回生オプション使用時の許容回生電力[W]については、メーカーカタログのページ7-58「回生オプション」を参照してください。
5.通信周期は、コントローラの仕様および接続デバイス局数に依存します。
6.()内の値は、単相電源入力で使用する場合の定格電流です。
7.密着取付けする場合、周囲温度を0~45℃にするか、実効負荷率75%以下で使用してください。
9.通信速度は1Gbps/100Mbpsを選択可能です。100Mbps選択時の最小通信周期は500μsです。
11.通信周期の制約については、メーカーカタログのページ3-75「制約事項」を参照してください。
12.指令単位選択機能(指令単位/s)またはタッチプローブを有効にした場合、エンコーダ出力パルスは出力されません。
| ドライブユニット形名MR-J5D1-_(HS) | 100G4 | 200G4 | 350G4 | 500G4 | 700G4 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 対応コンバータユニット形名 | MR-CV_4(注8) | |||||||
| 出力 | 電圧 | 三相AC0V~480V | ||||||
| 定格電流[A] | 3.0 | 5.5 | 8.6 | 14.0 | 17.0 | |||
| 主回路電源入力 | ドライブユニットの主回路電源は電源回生コンバータユニットより供給されます。 | |||||||
制御回路 電源入力 | 電圧・周波数 | AC入力時 | 単相AC380V~480V、50Hz/60Hz | |||||
| 定格電流[A] | 0.2 | |||||||
| 許容電圧変動 | AC入力時 | 単相AC323V~528V | ||||||
| 許容周波数変動 | ±5%以内 | |||||||
| 消費電力[W] | 40 | |||||||
| インタフェース用電源 | DC24V±10%(必要電流容量:0.3A(CN8コネクタ信号を含む)) | |||||||
| 制御方式 | 正弦波PWM制御・電流制御方式 | |||||||
| ダイナミックブレーキ | 内蔵 | |||||||
CC-Link IE TSN Class B(注5) | 通信周期(注3、4) | 31.25μs、62.5μs、125μs、250μs、500μs、1ms、1.5ms、2ms、2.5ms、3ms、3.5ms、4ms、4.5ms、5ms、5.5ms、6ms、6.5ms、7ms、7.5ms、8ms | ||||||
| プロトコルバージョン | 1.0/2.0 | |||||||
CC-Link IE TSN Class A(注5) | 通信周期(注3) | 500μs~500ms | ||||||
| プロトコルバージョン | 2.0 | |||||||
| CC-Link IEフィールドネットワークBasic | 対応 | |||||||
| 通信機能 | USB | パソコンなどとの接続(MR Configurator2対応) | ||||||
| エンコーダ出力パルス | 対応(ABZ相パルス) | |||||||
| アナログモニタ | 2チャンネル | |||||||
| 位置決めモード(注4) | ポイントテーブル方式 | |||||||
| フルクローズド制御(注4) | 2線式/4線式通信方式 | |||||||
| 機械端エンコーダインタフェース | 三菱電機高速シリアル通信/ABZ相差動入力信号 | |||||||
| サーボ機能 | アドバンスト制振制御II、アダプティブフィルタII、ロバストフィルタ、クイックチューニング、オートチューニング、ワンタッチ調整、タフドライブ機能、ドライブレコーダ機能、機械診断機能(故障予測含む)、電力モニタ機能、ロストモーション補正機能、スケール計測機能(注4)、スーパートレース制御、押当て制御モード(注4)、ドライバ間通信機能(注4) | |||||||
| 保護機能 | 過電流遮断、過負荷遮断(電子サーマル)、サーボモータ過熱保護、エンコーダ異常保護、不足電圧保護、瞬時停電保護、過速度保護、誤差過大保護、磁極検出保護、リニアサーボ制御異常保護 | |||||||
| 安全監視機能・安全性能 | メーカーカタログの「共通仕様 安全監視機能」を参照してください。 | |||||||
| 構造(保護等級) | 自冷、開放(IP20)(注1) | 強冷、開放(IP20)(注1) | ||||||
| 質量[kg] | 5.5 | 4.6 | ||||||
注)
1.IP20対応には側面保護カバー(オプション)が必要です。
3.通信周期は、コントローラの仕様および接続デバイス局数に依存します。
4.通信周期の制約については、メーカーカタログのページ3-75「制約事項」を参照してください。
5.通信速度は1Gbps/100Mbpsを選択可能です。100Mbps選択時の最小通信周期は500μsです。
8.電源回生コンバータユニットMR-CV_4には据付けアタッチメントが必要です。使用する電源回生コンバータユニットによって、ドライブユニットに据付けアタッチメントが必要な場合があります。詳細については、メーカーカタログのページ7-70「据付けアタッチメント」を参照してください。
| ドライブユニット形名MR-J5D2-_ | 100G4 | 200G4 | 350G4 | 500G4 | 700G4 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 対応コンバータユニット形名 | MR-CV_4(注2) | |||||||
| 出力 | 電圧 | 三相AC0V~480V | ||||||
| 定格電流(各軸)[A] | 3.0 | 5.5 | 8.6 | 14.0 | 17.0 | |||
| 主回路電源入力 | ドライブユニットの主回路電源は電源回生コンバータユニットより供給されます。 | |||||||
制御回路 電源入力 | 電圧・周波数 | AC入力時 | 単相AC380V~480V、50Hz/60Hz | |||||
| 定格電流[A] | 0.2 | |||||||
| 許容電圧変動 | AC入力時 | 単相AC323V~528V | ||||||
| 許容周波数変動 | ±5%以内 | |||||||
| 消費電力[W] | 40 | |||||||
| インタフェース用電源 | DC24V±10%(必要電流容量:0.35A(CN8コネクタ信号を含む)) | |||||||
| 制御方式 | 正弦波PWM制御・電流制御方式 | |||||||
| ダイナミックブレーキ | 内蔵 | |||||||
CC-Link IE TSN Class B(注7) | 通信周期(注5、6) | 62.5μs、125μs、250μs、500μs、1ms、1.5ms、2ms、2.5ms、3ms、3.5ms、4ms、4.5ms、5ms、5.5ms、6ms、6.5ms、7ms、7.5ms、8ms | ||||||
| プロトコルバージョン | 1.0/2.0 | |||||||
CC-Link IE TSN Class A(注7) | 通信周期(注5) | 500μs~500ms | ||||||
| プロトコルバージョン | 2.0 | |||||||
| CC-Link IEフィールドネットワークBasic | 非対応 | |||||||
| 通信機能 | USB | パソコンなどとの接続(MR Configurator2対応) | ||||||
| エンコーダ出力パルス | 対応(AB相パルス)(注6、8) | |||||||
| アナログモニタ | 2チャンネル | |||||||
| 位置決めモード(注6) | ポイントテーブル方式 | |||||||
| フルクローズド制御(注6) | 2線式通信方式 | |||||||
| 機械端エンコーダインタフェース(注3) | 三菱電機高速シリアル通信 | |||||||
| サーボ機能 | アドバンスト制振制御II、アダプティブフィルタII、ロバストフィルタ、クイックチューニング、オートチューニング、ワンタッチ調整、タフドライブ機能、ドライブレコーダ機能、機械診断機能(故障予測含む)、電力モニタ機能、ロストモーション補正機能、スケール計測機能(注6)、スーパートレース制御、押当て制御モード(注6) | |||||||
| 保護機能 | 過電流遮断、過負荷遮断(電子サーマル)、サーボモータ過熱保護、エンコーダ異常保護、不足電圧保護、瞬時停電保護、過速度保護、誤差過大保護、磁極検出保護、リニアサーボ制御異常保護 | |||||||
| 安全監視機能・安全性能 | メーカーカタログの「共通仕様 安全監視機能」を参照してください。 | |||||||
| 構造(保護等級) | 自冷、開放(IP20)(注1) | 強冷、開放(IP20)(注1) | ||||||
| 質量[kg] | 5.7 | 5.6 | 6.2 | |||||
注)
1.IP20対応には側面保護カバー(オプション)が必要です。
2.電源回生コンバータユニットMR-CV_4には据付けアタッチメントが必要です。使用する電源回生コンバータユニットによって、ドライブユニットに据付けアタッチメントが必要な場合があります。詳細については、メーカーカタログのページ7-70「据付けアタッチメント」を参照してください。
3.パルス列インタフェース(ABZ相差動出力タイプ)には対応していません。
5.通信周期は、コントローラの仕様および接続デバイス局数に依存します。
6.通信周期の制約については、メーカーカタログのページ3-75「制約事項」を参照してください。
7.通信速度は1Gbps/100Mbpsを選択可能です。100Mbps選択時の最小通信周期は500μsです。
8.安全監視機能(ネットワーク接続)を有効にした場合、エンコーダ出力パルスは出力されません。
| ドライブユニット形名MR-J5D3-_ | 100G4 | 200G4 | |||
|---|---|---|---|---|---|
| 対応コンバータユニット形名 | MR-CV_4(注3) | ||||
| 出力 | 電圧 | 三相AC0V~480V | |||
| 定格電流(各軸)[A] | 3.0 | 5.5 | |||
| 主回路電源入力 | ドライブユニットの主回路電源は電源回生コンバータユニットより供給されます。 | ||||
| 制御回路 電源入力 | 電圧・周波数 | AC入力時 | 単相AC380V~480V、50Hz/60Hz | ||
| 定格電流[A] | 0.2 | ||||
| 許容電圧変動 | AC入力時 | 単相AC323V~528V | |||
| 許容周波数変動 | ±5%以内 | ||||
| 消費電力[W] | 40 | ||||
| インタフェース用電源 | DC24V±10%(必要電流容量:0.45A(CN8コネクタ信号を含む)) | ||||
| 制御方式 | 正弦波PWM制御・電流制御方式 | ||||
| ダイナミックブレーキ | 内蔵 | ||||
CC-Link IE TSN Class B(注2) | 通信周期(注5、6) | 250μs、500μs、1ms、1.5ms、2ms、2.5ms、3ms、3.5ms、4ms、4.5ms、5ms、5.5ms、6ms、6.5ms、7ms、7.5ms、8m | |||
| プロトコルバージョン | 1.0/2.0 | ||||
CC-Link IE TSN Class A(注2) | 通信周期(注5) | 500μs~500ms | |||
| プロトコルバージョン | 2.0 | ||||
| CC-Link IEフィールドネットワークBasic | 非対応 | ||||
| 通信機能 | USB | パソコンなどとの接続(MR Configurator2対応) | |||
| エンコーダ出力パルス | A軸およびB軸のみ対応(AB相パルス)(注6、7) | ||||
| アナログモニタ | 2チャンネル | ||||
| 位置決めモード(注6) | ポイントテーブル方式 | ||||
| フルクローズド制御 | 非対応 | ||||
| サーボ機能 | アドバンスト制振制御II、アダプティブフィルタII、ロバストフィルタ、クイックチューニング、オートチューニング、ワンタッチ調整、タフドライブ機能、ドライブレコーダ機能、機械診断機能(故障予測含む)、電力モニタ機能、ロストモーション補正機能、スーパートレース制御、押当て制御モード(注6) | ||||
| 保護機能 | 過電流遮断、過負荷遮断(電子サーマル)、サーボモータ過熱保護、エンコーダ異常保護、不足電圧保護、瞬時停電保護、過速度保護、誤差過大保護、磁極検出保護、リニアサーボ制御異常保護 | ||||
| 安全監視機能・安全性能 | メーカーカタログの「共通仕様 安全監視機能」を参照してください。 | ||||
| 構造(保護等級) | 自冷、開放(IP20)(注1) | 強冷、開放(IP20)(注1) | |||
| 質量[kg] | 5.9 | 5.8 | |||
注)
1.IP20対応には側面保護カバー(オプション)が必要です。
2.通信速度は1Gbps/100Mbpsを選択可能です。100Mbps選択時の最小通信周期は500μsです。
3.電源回生コンバータユニットMR-CV_4には据付けアタッチメントが必要です。使用する電源回生コンバータユニットによって、ドライブユニットに据付けアタッチメントが必要な場合があります。詳細については、メーカーカタログのページ7-70「据付けアタッチメント」を参照してください。
5.通信周期は、コントローラの仕様および接続デバイス局数に依存します。
6.通信周期の制約については、メーカーカタログのページ3-75「制約事項」を参照してください。
7.指令単位選択機能(指令単位/s)、安全監視機能(ネットワーク接続)またはタッチプローブを有効にした場合、エンコーダ出力パルスは出力されません。
| サーボアンプ形名MR-J5-_(-RJ) | 10B | 20B | 40B | 60B | 70B | 100B | 200B | 350B | 500B | 700B | 12KB | 17KB | 25KB | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 出力 | 電圧 | 三相AC0V~240V | ||||||||||||||
| 定格電流[A] | 1.3 | 1.8 | 2.8 | 3.2 | 5.8 | 6.0 | 11.0 | 17.0 | 28.0 | 37.0 | 68.0 | 87.0 | 126.0 | |||
| 主回路 電源入力 | 電圧・ 周波数(注1) | AC入力時 | 三相または単相AC200V~240V、50Hz/60Hz | 三相または単相AC200V~240V、50Hz/60Hz(注7) | 三相AC200V~240V、50Hz/60Hz | |||||||||||
| DC入力時 | DC283V~340V | |||||||||||||||
| 定格電流(注6)[A] | 0.9 (1.5) | 1.5 (2.5) | 2.6 (4.5) | 3.2 (5.0) | 3.8 (6.5) | 5.0 (10.5) | 10.5 (15.8) | 16.0 | 21.7 | 28.9 | 52.0 | 72.2 | 109.7 | |||
| 許容電圧変動 | AC入力時 | 三相または単相AC170V~264V | 三相または単相 AC170V~264V(注7) | 三相AC170V~264V | ||||||||||||
| DC入力時 | DC241V~374V | |||||||||||||||
| 許容周波数変動 | ±5%以内 | |||||||||||||||
| 制御回路 電源入力 | 電圧・周波数 | AC入力時 | 単相AC200V~240V、50Hz/60Hz | |||||||||||||
| DC入力時 | DC283V~340V | |||||||||||||||
| 定格電流[A] | 0.2 | 0.3 | ||||||||||||||
| 許容電圧変動 | AC入力時 | 単相AC170V~264V | ||||||||||||||
| DC入力時 | DC241V~374V | |||||||||||||||
| 許容周波数変動 | ±5%以内 | |||||||||||||||
| 消費電力[W] | 30 | 45 | ||||||||||||||
| インタフェース用電源 | DC24V±10%(必要電流容量:0.3A(CN8コネクタ信号を含む)) | |||||||||||||||
| 制御方式 | 正弦波PWM制御・電流制御方式 | |||||||||||||||
| 許容回生電力 | サーボアンプ内蔵回生抵抗器(注2、3)[W] | - | 10 | 30 | 100 | 130 | 170 | - | ||||||||
| 外付け回生抵抗器(標準付属品)(注2、3、14、15)[W] | - | 500(800) | 850(1300) | |||||||||||||
| ダイナミックブレーキ | 内蔵 | 外付けオプション(注11、13) | ||||||||||||||
| SSCNETIII/H | 通信周期(注10) | 0.222ms、0.444ms、0.888ms | ||||||||||||||
| 通信機能 | USB | パソコンなどとの接続(MR Configurator2対応) | ||||||||||||||
| エンコーダ出力パルス | 対応(ABZ相パルス) | |||||||||||||||
| アナログモニタ | 2チャンネル | |||||||||||||||
| フルクローズド制御 | MR-J5-B | 2線式通信方式 | ||||||||||||||
| MR-J5-B-RJ | 2線式/4線式通信方式 | |||||||||||||||
| 機械端エンコーダ インタフェース | MR-J5-B | 三菱電機高速シリアル通信 | ||||||||||||||
| MR-J5-B-RJ | 三菱電機高速シリアル通信/ABZ相差動入力信号 | |||||||||||||||
| サーボ機能 | アドバンスト制振制御II、アダプティブフィルタII、ロバストフィルタ、クイックチューニング、オートチューニング、ワンタッチ調整、タフドライブ機能、ドライブレコーダ機能、機械診断機能(故障予測含む)、電力モニタ機能、ロストモーション補正機能、スケール計測機能、スーパートレース制御、押当て制御モード、ドライバ間通信機能 | |||||||||||||||
| 保護機能 | 過電流遮断、回生過電圧遮断、過負荷遮断(電子サーマル)、サーボモータ過熱保護、エンコーダ異常保護、回生異常保護、不足電圧保護、瞬時停電保護、過速度保護、誤差過大保護、磁極検出保護、リニアサーボ制御異常保護 | |||||||||||||||
| 安全監視機能・安全性能 | メーカーカタログの「共通仕様 安全監視機能」を参照してください。 | |||||||||||||||
| 構造(保護等級) | 自冷、開放(IP20) | 強冷、開放(IP20) | 強冷、開放(IP20)(注9) | 強冷、開放(IP20)(注12、16) | ||||||||||||
| 密着取付け | 三相電源入力 | 可(注5) | 不可 | |||||||||||||
| 単相電源入力 | 可(注5) | 不可 | - | |||||||||||||
| 質量[kg] | 0.8 | 1.0 | 1.4 | 2.2 | 3.7 | 6.2 | 12.7 | 18.1 | ||||||||
注)
1.組み合わされた回転型サーボモータおよびダイレクトドライブモータの定格出力と定格回転速度、およびリニアサーボモータの連続推力と最大速度は記載された電源電圧・周波数の場合です。
2.各システムに応じて最適な回生オプションが異なりますので、ドライブシステム容量選定ソフトウェアMotorizerを使用し、最適な回生オプションを選定してください。
3.回生オプション使用時の許容回生電力[W]については、メーカーカタログのページ7-58「回生オプション」を参照してください。
5.密着取付けする場合、周囲温度を0~45℃にするか、実効負荷率75%以下で使用してください。
6.()内の値は、単相電源入力で使用する場合の定格電流です。
7.750Wを超えるサーボモータと組み合わせて単相電源で使用する場合、実効負荷率75%以下で使用してください。
9.コネクタ部分を除きます。
10.通信周期は、コントローラの仕様および接続軸数に依存します。
11.12kW以上のサーボアンプには外付けダイナミックブレーキを使用してください。外付けダイナミックブレーキを使用しない場合、非常停止時などにサーボモータが急停止せずフリーランになり、事故の原因になります。装置全体で安全を確保してください。
12.規格認証の保護等級はIP00です。
13.SEMI-F47規格に対応する場合、外付けダイナミックブレーキは使用できません。出力デバイスにDB(ダイナミックブレーキインタロック)を割り付けないでください。DB(ダイナミックブレーキインタロック)を割り付けた場合、サーボアンプは瞬時停電時にサーボオフになります。
14.()内は冷却ファン(1.0m3/min以上、92mm角×2台)を設置し、[Pr.PA02]を変更した場合の値です。
15.付属の回生抵抗器なしのサーボアンプもあります。詳細については、本カタログの「1軸サーボアンプ形名構成」を参照してください。
16.端子台部分を除きます。
| サーボアンプ形名MR-J5-_(-RJ) | 60B4 | 100B4 | 200B4 | 350B4 | 500B4 | 700B4 | 25KB4 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 出力 | 電圧 | 三相AC0V~480V | ||||||||
| 定格電流[A] | 1.6 | 2.8 | 5.5 | 8.6 | 14 | 17 | 63.0 | |||
主回路 電源入力 | 電圧・周波数(注1) | AC入力時 | 三相AC380V~480V、50Hz/60Hz | |||||||
| 定格電流[A] | 1.4 | 2.5 | 5.1 | 7.9 | 10.8 | 14.4 | 54.8 | |||
| 許容電圧変動 | AC入力時 | 三相AC323V~528V | ||||||||
| 許容周波数変動 | ±5%以内 | |||||||||
制御回路 電源入力 | 電圧・周波数 | AC入力時 | 単相AC380V~480V、50Hz/60Hz | |||||||
| 定格電流[A] | 0.1 | 0.2 | ||||||||
| 許容電圧変動 | AC入力時 | 単相AC323V~528V | ||||||||
| 許容周波数変動 | ±5%以内 | |||||||||
| 消費電力[W] | 30 | 45 | ||||||||
| インタフェース用電源 | DC24V±10%(必要電流容量:0.3A(CN8コネクタ信号を含む)) | |||||||||
| 制御方式 | 正弦波PWM制御・電流制御方式 | |||||||||
| 許容回生電力 | サーボアンプ内蔵回生抵抗器(注2、3)[W] | 15 | 15 | 100 | 120 | 130 | 170 | - | ||
| 外付け回生抵抗器(標準付属品)(注2、3、9、10)[W] | - | 850(1300) | ||||||||
| ダイナミックブレーキ | 内蔵 | 外付けオプション(注6、8) | ||||||||
| SSCNETIII/H | 通信周期(注5) | 0.222ms、0.444ms、0.888ms | ||||||||
| 通信機能 | USB | パソコンなどとの接続(MR Configurator2対応) | ||||||||
| エンコーダ出力パルス | 対応(ABZ相パルス) | |||||||||
| アナログモニタ | 2チャンネル | |||||||||
| フルクローズド制御 | MR-J5-B4 | 2線式通信方式 | ||||||||
| MR-J5-B4-RJ | 2線式/4線式通信方式 | |||||||||
機械端エンコーダ インタフェース | MR-J5-B4 | 三菱電機高速シリアル通信 | ||||||||
| MR-J5-B4-RJ | 三菱電機高速シリアル通信/ABZ相差動入力信号 | |||||||||
| サーボ機能 | アドバンスト制振制御II、アダプティブフィルタII、ロバストフィルタ、クイックチューニング、オートチューニング、ワンタッチ調整、タフドライブ機能、ドライブレコーダ機能、機械診断機能(故障予測含む)、電力モニタ機能、ロストモーション補正機能、スケール計測機能、スーパートレース制御、押当て制御モード、ドライバ間通信機能 | |||||||||
| 保護機能 | 過電流遮断、回生過電圧遮断、過負荷遮断(電子サーマル)、サーボモータ過熱保護、エンコーダ異常保護、回生異常保護、不足電圧保護、瞬時停電保護、過速度保護、誤差過大保護、磁極検出保護、リニアサーボ制御異常保護 | |||||||||
| 安全監視機能・安全性能 | メーカーカタログの「共通仕様 安全監視機能」を参照してください。 | |||||||||
| 構造(保護等級) | 自冷、開放(IP20) | 強冷、開放(IP20) | 強冷、開放(IP20)(注7、11) | |||||||
| 密着取付け | 不可 | |||||||||
| 質量[kg] | 1.6 | 2.2 | 2.3 | 5.2 | 5.4 | 18.1 | ||||
注)
1.組み合わされた回転型サーボモータの定格出力と定格回転速度は記載された電源電圧・周波数の場合です。
2.各システムに応じて最適な回生オプションが異なりますので、ドライブシステム容量選定ソフトウェアMotorizerを使用し、最適な回生オプションを選定してください。
3.回生オプション使用時の許容回生電力[W]については、メーカーカタログのページ7-58「回生オプション」を参照してください。
5.通信周期は、コントローラの仕様および接続軸数に依存します。
6.12kW以上のサーボアンプには外付けダイナミックブレーキを使用してください。外付けダイナミックブレーキを使用しない場合、非常停止時などにサーボモータが急停止せずフリーランになり、事故の原因になります。装置全体で安全を確保してください。
7.規格認証の保護等級はIP00です。
8.SEMI-F47規格に対応する場合、外付けダイナミックブレーキは使用できません。出力デバイスにDB(ダイナミックブレーキインタロック)を割り付けないでください。DB(ダイナミックブレーキインタロック)を割り付けた場合、サーボアンプは瞬時停電時にサーボオフになります。
9.()内は冷却ファン(1.0m3/min以上、92mm角×2台)を設置し、[Pr.PA02]を変更した場合の値です。
10.付属の回生抵抗器なしのサーボアンプもあります。詳細については、本カタログの「1軸サーボアンプ形名構成」を参照してください。
11.端子台部分を除きます。
| サーボアンプ形名MR-J5W2-_ | 1010B | |||
|---|---|---|---|---|
| 出力 | 電圧 | 三相AC0V~240V | ||
| 定格電流(各軸)[A] | 6.0 | |||
| 主回路 電源入力 | 電圧・周波数(注1) | AC入力時 | 三相AC200V~240V、50Hz/60Hz | |
| DC入力時 | DC283V~340V | |||
| 定格電流(注6)[A] | 9.8 | |||
| 許容電圧変動 | AC入力時 | 三相AC170V~264V | ||
| DC入力時 | DC241V~374V | |||
| 許容周波数変動 | ±5%以内 | |||
| 制御回路 電源入力 | 電圧・周波数 | AC入力時 | 単相AC200V~240V、50Hz/60Hz | |
| DC入力時 | DC283V~340V | |||
| 定格電流[A] | 0.4 | |||
| 許容電圧変動 | AC入力時 | 単相AC170V~264V | ||
| DC入力時 | DC241V~374V | |||
| 許容周波数変動 | ±5%以内 | |||
| 消費電力[W] | 55 | |||
| インタフェース用電源 | DC24V±10%(必要電流容量:0.35A(CN8コネクタ信号を含む)) | |||
| 制御方式 | 正弦波PWM制御・電流制御方式 | |||
| サーボアンプ内蔵回生抵抗器の 許容回生電力(注2、3)[W] | 100 | |||
| ダイナミックブレーキ | 内蔵 | |||
| SSCNETIII/H | 通信周期(注5) | 0.222ms、0.444ms、0.888ms | ||
| 通信機能 | USB | パソコンなどとの接続(MR Configurator2対応) | ||
| エンコーダ出力パルス | 対応(AB相パルス) | |||
| アナログモニタ | 非対応 | |||
| フルクローズド制御 | 2線式通信方式 | |||
| 機械端エンコーダインタフェース(注9) | 三菱電機高速シリアル通信 | |||
| サーボ機能 | アドバンスト制振制御II、アダプティブフィルタII、ロバストフィルタ、クイックチューニング、オートチューニング、ワンタッチ調整、タフドライブ機能、ドライブレコーダ機能、機械診断機能(故障予測含む)、電力モニタ機能、ロストモーション補正機能、スケール計測機能、スーパートレース制御、押当て制御モード | |||
| 保護機能 | 過電流遮断、回生過電圧遮断、過負荷遮断(電子サーマル)、サーボモータ過熱保護、エンコーダ異常保護、回生異常保護、不足電圧保護、瞬時停電保護、過速度保護、誤差過大保護、磁極検出保護、リニアサーボ制御異常保護 | |||
| 安全監視機能・安全性能 | メーカーカタログの「共通仕様 安全監視機能」を参照してください。 | |||
| 構造(保護等級) | 強冷、開放(IP20) | |||
| 密着取付け | 可(注7) | |||
| 質量[kg] | 1.9 | |||
注)
1.組み合わされた回転型サーボモータおよびダイレクトドライブモータの定格出力と定格回転速度、およびリニアサーボモータの連続推力と最大速度は記載された電源電圧・周波数の場合です。
2.各システムに応じて最適な回生オプションが異なりますので、ドライブシステム容量選定ソフトウェアMotorizerを使用し、最適な回生オプションを選定してください。
3.回生オプション使用時の許容回生電力[W]については、メーカーカタログのページ7-58「回生オプション」を参照してください。
5.通信周期は、コントローラの仕様および接続軸数に依存します。
6.()内の値は、単相電源入力で使用する場合の定格電流です。
7.密着取付けする場合、周囲温度を0~45℃にするか、実効負荷率75%以下で使用してください。
9.パルス列インタフェース(ABZ相差動出力タイプ)には対応していません。
| シンプルコンバータ形名 | MR-CM3K(200V) | ||
|---|---|---|---|
| コンバータ出力 | 定格電圧 | DC270V~324V | |
| 定格電流[A] | 20 | ||
| 主回路電源入力 | 電圧・周波数 | 三相AC200V~240V、50Hz/60Hz | |
| 定格電流[A] | 16 | ||
| 許容電圧変動 | 三相AC170V~264V | ||
| 過熱検知機能 | サーマルセンサ | 過熱時にTH1とTH2間の接点が開放 | |
| 接点仕様 | 最大電圧 | 110V AC/DC | |
| 最大電流 | 0.3A/20V DC | ||
| 最小電流 | 0.1mA/1V DC | ||
| 最大容量 | 6VA | ||
| 対応サーボアンプ | MR-J5-10G(-(RJ)(N1))/B(-RJ)/A(-RJ)~MR-J5-200G(-(RJ)(N1))/B(-RJ)/A(-RJ)、 MR-J5W2-22G(-N1)/B~MR-J5W2-1010G(-N1)/B、 MR-J5W3-222G(-N1)/B、MR-J5W3-444G(-N1)/B | ||
| 接続可能な最大サーボアンプ台数 | 6台 | ||
| 駆動可能なサーボアンプ容量の合計[kW] | 3 | ||
| 連続定格[kW] | 3 | ||
| 瞬時最大定格[kW] | 9 | ||
| 構造(保護等級) | IP20 | ||
| 密着取付け | 可 | ||
| 環境条件 | サーボアンプと同じです。サーボアンプの使用環境条件については、本カタログの「1.共通仕様」を参照してください。 | ||
| 質量[kg] | 0.7 | ||
| 電線サイズ | L1/L2/L3/PE | 2mm2~3.5mm2(AWG14~12) | |
| P4/N- | 2mm2~3.5mm2(AWG14~12) | ||
| シンプルコンバータのP4/N-から サーボアンプのP4/N-への総配線長 | 5m以下 | ||
| 電源回生コンバータユニット形名MR-CV_ | 11K4 | 18K4 | 30K4 | 37K4 | 45K4 | 55K4 | 75K4 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 出力 | 定格電圧 | DC513V~648V | ||||||
| 定格電流[A] | 21 | 38 | 72 | 82 | 99 | 119 | 150 | |
| 主回路電源入力 | 電圧・周波数(注1) | 三相AC380V~480V、50Hz/60Hz | ||||||
| 定格電流[A] | 18 | 35 | 61 | 70 | 85 | 106 | 130 | |
| 許容電圧変動 | 三相AC323V~528V | |||||||
| 許容周波数変動 | ±3%以内 | |||||||
| 制御回路電源入力 | 電圧・周波数 | 単相AC380V~480V、50Hz/60Hz | ||||||
| 定格電流[A] | 0.1 | |||||||
| 許容電圧変動 | 単相AC323V~528V | |||||||
| 許容周波数変動 | ±3%以内 | |||||||
| 消費電力[W] | 30 | |||||||
| インタフェース用電源 | DC24V±10%(必要電流容量:0.35A) | |||||||
| 容量[kW] | 11 | 18 | 30 | 37 | 45 | 55 | 75 | |
| 保護機能 | 不足電圧保護、回生異常保護、回生過電圧遮断、MC駆動回路異常保護、欠相検出、突入電流抑制回路異常保護、主回路素子過熱異常保護、冷却ファン異常保護、過負荷遮断(電子サーマル) | |||||||
| 連続定格[kW] | 7.5 | 11 | 20 | 25 | 25 | 55 | 55 | |
| 瞬時最大定格[kW] | 39 | 60 | 92 | 101 | 125 | 175 | 180 | |
| 構造(保護等級) | 強冷、開放(IP20)(注2) | |||||||
| 質量[kg] | 6.1 | 6.1 | 12.1 | 12.1 | 12.1 | 25.0 | 25.0 | |
注)
1.組み合わされた回転型サーボモータの定格出力と定格回転速度は記載された電源電圧・周波数の場合です。
2.端子台部分を除きます。
3.MR-CV_4電源回生コンバータユニットには据付けアタッチメントが必要です。詳細については、本カタログの「据付けアタッチメント」を参照してください。
| サーボアンプ形名MR-J5-_(-RJ) | 60A4 | 100A4 | 200A4 | 350A4 | 500A4 | 25KA4 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 出力 | 電圧 | 三相AC0V~480V | ||||||
| 定格電流[A] | 1.6 | 2.8 | 5.5 | 8.6 | 14 | 63.0 | ||
| 主回路電源入力 | 電圧・周波数(注1) | AC入力時 | 三相AC380V~480V、50Hz/60Hz | |||||
| 定格電流[A] | 1.4 | 2.5 | 5.1 | 7.9 | 10.8 | 54.8 | ||
| 許容電圧変動 | AC入力時 | 三相AC323V~528V | ||||||
| 許容周波数変動 | ±5%以内 | |||||||
| 制御回路電源入力 | 電圧・周波数 | AC入力時 | 単相AC380V~480V、50Hz/60Hz | |||||
| 定格電流[A] | 0.1 | 0.2 | ||||||
| 許容電圧変動 | AC入力時 | 単相AC323V~528V | ||||||
| 許容周波数変動 | ±5%以内 | |||||||
| 消費電力[W] | 30 | 45 | ||||||
| インタフェース用電源 | DC24V±10%(必要電流容量:0.5A(CN8コネクタ信号を含む)) | |||||||
| 制御方式 | 正弦波PWM制御・電流制御方式 | |||||||
| 許容回生電力 | サーボアンプ内蔵回生抵抗器(注2、3)[W] | 30 | 100 | 130 | - | |||
| 外付け回生抵抗器(標準付属品)(注2、3、8、9)[W] | - | 850(1300) | ||||||
| ダイナミックブレーキ(注4) | 内蔵 | 外付けオプション(注5、7) | ||||||
| 通信機能 | USB | パソコンなどとの接続(MRConfigurator2対応) | ||||||
| RS-422/RS-485 | 最大32軸まで1:n通信 | |||||||
| エンコーダ出力パルス | 対応(ABZ相パルス) | |||||||
| アナログモニタ | 2チャンネル | |||||||
| 位置制御モード | 最大入力パルス周波数 | 4Mpulses/s(差動レシーバ時)、200kpulses/s(オープンコレクタ時) | ||||||
| 位置決め帰還パルス | エンコーダ分解能(サーボモータ1回転あたりの分解能):26ビット | |||||||
| 指令パルス倍率 | 電子ギアA/B倍A=1~2147483647、B=1~2147483647、1/10<A/B<64000 | |||||||
| 位置決め完了幅設定 | 0pulse~±16777215pulses(指令パルス単位) | |||||||
| 誤差過大 | ±3回転 | |||||||
| トルク制限 | サーボパラメータ設定または外部アナログ入力による設定(DC0V~+10V/最大トルク) | |||||||
| 速度制御モード | 速度制御範囲 | アナログ速度指令1:2000、内部速度指令1:5000 | ||||||
| アナログ速度指令入力 | DC0V~±10V/定格回転速度(10Vでの回転速度は[Pr.PC12]で変更可能) | |||||||
| 速度変動率 | ±0.01%以下(負荷変動:0%~100%)、0%(電源変動:±10%) ±0.2%以下(周囲温度:25°C±10°C)アナログ速度指令時のみ | |||||||
| トルク制限 | サーボパラメータ設定または外部アナログ入力による設定(DC0V~+10V/最大トルク) | |||||||
| トルク制御モード | アナログトルク指令入力 | DC0V~±8V/最大トルク(入力インピーダンス:10kΩ~12kΩ) | ||||||
| 速度制限 | サーボパラメータ設定または外部アナログ入力による設定(DC0V~±10V/定格回転速度) | |||||||
| フルクローズド制御 | 対応 | |||||||
| 機械端エンコーダインタフェース | MR-J5-A4 | 三菱電機高速シリアル通信 | ||||||
| MR-J5-A4-RJ | 三菱電機高速シリアル通信/ABZ相差動入力信号 | |||||||
| サーボ機能 | アドバンスト制振制御II、アダプティブフィルタII、ロバストフィルタ、クイックチューニング、オートチューニング、ワンタッチ調整、タフドライブ機能、ドライブレコーダ機能、機械診断機能(故障予測含む)、電力モニタ機能、ロストモーション補正機能、スーパートレース制御 | |||||||
| 保護機能 | 過電流遮断、回生過電圧遮断、過負荷遮断(電子サーマル)、サーボモータ過熱保護、エンコーダ異常保護、回生異常保護、不足電圧保護、瞬時停電保護、過速度保護、誤差過大保護、磁極検出保護、リニアサーボ制御異常保護 | |||||||
| 安全監視機能・安全性能 | 本カタログの「共通仕様安全監視機能」を参照してください。 | |||||||
| 構造(保護等級) | 自冷、開放(IP20) | 強冷、開放(IP20) | 強冷、開放(IP20)(注6、10) | |||||
| 密着取付け | 不可 | |||||||
| 質量[kg] | 1.6 | 2.2 | 2.3 | 5.2 | 18.1 | |||
注)
1.組み合わされた回転型サーボモータの定格出力と定格回転速度は記載された電源電圧・周波数の場合です。
2.各システムに応じて最適な回生オプションが異なりますので、ドライブシステム容量選定ソフトウェアMotorizerを使用し、最適な回生オプションを選定してください。
3.回生オプション使用時の許容回生電力[W]については、本カタログの「回生オプション」を参照してください。
4.ダイナミックブレーキ使用時の許容負荷慣性モーメント比については、『MR-J5ユーザーズマニュアル』を参照してください。
5.12kW以上のサーボアンプには外付けダイナミックブレーキを使用してください。外付けダイナミックブレーキを使用しない場合、非常停止時などにサーボモータが急停止せずフリーランになり、事故の原因になります。装置全体で安全を確保してください。
6.規格認証の保護等級はIP00です。
7.SEMI-F47規格に対応する場合、外付けダイナミックブレーキは使用できません。出力デバイスにDB(ダイナミックブレーキインタロック)を割り付けないでください。DB(ダイナミックブレーキインタロック)を割り付けた場合、サーボアンプは瞬時停電時にサーボオフになります。
8.()内は冷却ファン(1.0m3/min以上、92mm角×2台)を設置し、[Pr.PA02]を変更した場合の値です。
9.付属の回生抵抗器なしのサーボアンプもあります。詳細については、本カタログの「1軸サーボアンプ形名構成」を参照してください。
10.端子台部分を除きます。
| 型番 |
|---|
通常単価(税別)
(税込単価) | 通常出荷日 |
|---|
22,000円 ( 24,200円 ) | 5日目 |
225,500円 ( 248,050円 ) | 5日目 |
240,000円 ( 264,000円 ) | 5日目 |
334,500円 ( 367,950円 ) | 5日目 |
380,500円 ( 418,550円 ) | 5日目 |
409,000円 ( 449,900円 ) | 5日目 |
775,000円 ( 852,500円 ) | 5日目 |
780,000円 ( 858,000円 ) | 5日目 |
62,121円 ( 68,333円 ) | 15日目 |
88,000円 ( 96,800円 ) | 5日目 |
63,120円 ( 69,432円 ) | 15日目 |
78,810円 ( 86,691円 ) | 19日目 |
62,121円 ( 68,333円 ) | 15日目 |
76,120円 ( 83,732円 ) | 26日目 |
502,000円 ( 552,200円 ) | 5日目 |
502,000円 ( 552,200円 ) | 5日目 |
502,000円 ( 552,200円 ) | 5日目 |
546,000円 ( 600,600円 ) | 5日目 |
546,000円 ( 600,600円 ) | 5日目 |
654,500円 ( 719,950円 ) | 5日目 |
67,030円 ( 73,733円 ) | 15日目 |
93,500円 ( 102,850円 ) | 5日目 |
68,070円 ( 74,877円 ) | 15日目 |
83,760円 ( 92,136円 ) | 19日目 |
67,030円 ( 73,733円 ) | 15日目 |
79,110円 ( 87,021円 ) | 26日目 |
700,000円 ( 770,000円 ) | 5日目 |
585,500円 ( 644,050円 ) | 5日目 |
700,000円 ( 770,000円 ) | 5日目 |
585,500円 ( 644,050円 ) | 5日目 |
700,000円 ( 770,000円 ) | 5日目 |
69,892円 ( 76,881円 ) | 15日目 |
97,000円 ( 106,700円 ) | 5日目 |
71,220円 ( 78,342円 ) | 15日目 |
86,910円 ( 95,601円 ) | 19日目 |
69,892円 ( 76,881円 ) | 15日目 |
83,950円 ( 92,345円 ) | 26日目 |
72,310円 ( 79,541円 ) | 15日目 |
98,500円 ( 108,350円 ) | 5日目 |
116,500円 ( 128,150円 ) | 5日目 |
99,000円 ( 108,900円 ) | 5日目 |
73,440円 ( 80,784円 ) | 15日目 |
88,200円 ( 97,020円 ) | 26日目 |
104,320円 ( 114,752円 ) | 26日目 |
88,700円 ( 97,570円 ) | 19日目 |
72,310円 ( 79,541円 ) | 15日目 |
88,200円 ( 97,020円 ) | 15日目 |
136,500円 ( 150,150円 ) | 5日目 |
104,320円 ( 114,752円 ) | 15日目 |
85,680円 ( 94,248円 ) | 26日目 |
93,181円 ( 102,499円 ) | 15日目 |
123,500円 ( 135,850円 ) | 5日目 |
94,940円 ( 104,434円 ) | 15日目 |
110,620円 ( 121,682円 ) | 19日目 |
93,181円 ( 102,499円 ) | 15日目 |
106,850円 ( 117,535円 ) | 26日目 |
143,647円 ( 158,012円 ) | 15日目 |
192,500円 ( 211,750円 ) | 5日目 |
211,000円 ( 232,100円 ) | 5日目 |
179,500円 ( 197,450円 ) | 5日目 |
MELSERVO-J5シリーズは三菱電機社独自の制御エンジンを更に進化させた高性能サーボアンプです。


三菱電機エンジニアリング
ACサーボ MR-J5/J4用スプリングクランプ式汎用インタフェースアンプ用中継端子台
【MR-J5/J4】スプリング式汎用インタフェースタイプ用専用ケーブルと端子台で簡単配線、品質向上!
通常価格、通常出荷日が表示と異なる場合がございます
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オリエンタルモーター
インダクションモーター Kシリーズ用 平行軸ギヤヘッド
4.4通常価格(税別):6,003円~

三菱電機
MELSERVO-J4シリーズ用 バッテリ関連部品
5通常価格(税別):3,017円~

ミスミ
【エコノミーシリーズ】ステッピングモーター 42シリーズ
5通常価格(税別):3,720円~

オリエンタルモーター
超低速シンクロナスモーター SMKシリーズ
5通常価格(税別):8,136円~

オリエンタルモーター
ユニットタイプスピードコントロールモーター USシリーズ
5通常価格(税別):9,026円~

オリエンタルモーター
DINレール取付用
5通常価格(税別):595円~

オリエンタルモーター
インダクションモーター ワールドKシリーズ
4.8通常価格(税別):6,913円~

オリエンタルモーター
ユニットタイプスピードコントロールモーター USシリーズ 過熱保護装置タイプ
4.8通常価格(税別):16,899円~

オリエンタルモーター
高トルク ステッピングモーター PKPシリーズ
4.8通常価格(税別):4,684円~