メカニカル部品技術窓口
断面高さの低いコンパクトタイプで、水平案内部に最適。【特長】・ボールリテーナの採用によりボールの相互摩...
詳細を確認外形図・規格表

LMブロックの幅(W)を狭くし、タップ加工を施したタイプ。

| 呼び形番 | 外形寸法 | LMブロック寸法 | H3 | LMレール寸法 | |||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 高さ M | 幅 W | 長さ L | B | C | S×l | L1 | T | K | N | E | 幅 W1 ±0.05 | W2 | 高さ M1 | ピッチ F | d1×d2×h | ||
| SSR 15XW | 24 | 34 | 56.9 | 26 | 26 | M4×7 | 39.9 | 6.5 | 19.5 | 4.5 | 5.5 | 4.5 | 15 | 9.5 | 12.5 | 60 | 4.5×7.5×5.3 |
| SSR 15XWM | |||||||||||||||||
| SSR 20XW | 28 | 42 | 66.5 | 32 | 32 | M5×8 | 46.6 | 8.2 | 22 | 5.5 | 12 | 6 | 20 | 11 | 15.5 | 60 | 6×9.5×8.5 |
| SSR 20XWM | |||||||||||||||||
| SSR 25XW | 33 | 48 | 83 | 35 | 35 | M6×9 | 59.8 | 8.4 | 26.2 | 6 | 12 | 6.8 | 23 | 12.5 | 18 | 60 | 7×11×9 |
| SSR 25XWM | |||||||||||||||||
| SSR 30XW | 42 | 60 | 97 | 40 | 40 | M8×12 | 70.7 | 11.3 | 32.5 | 8 | 12 | 9.5 | 28 | 16 | 23 | 80 | 7×11×9 |
| SSR 30XWM | |||||||||||||||||
| SSR 35XW | 48 | 70 | 110.9 | 50 | 50 | M8×12 | 80.5 | 13 | 36.5 | 8.5 | 12 | 11.5 | 34 | 18 | 27.5 | 80 | 9×14×12 |
表1 LMレール取付穴寸法
| 呼び形番 | 標準レール | 準標準レール |
|---|---|---|
| SSR 15 | M4用(記号Y) | M3用(無記号) |
| SSR 25 | M6用(記号Y) | M5用(無記号) |
呼び形番の構成例

呼び形番の構成例
注)この呼び形番は1軸ユニットで1setとします。(2軸平行使用の場合の必要数は、最低2setとなります。)
潤滑装置QZ付きの場合、グリースニップルは付きません。QZ付き仕様でグリースニップル付きを希望される場合は、当メーカーサポートセンターへお問い合わせください。
外形図・規格表

SSR-XW形と同一断面形状で、LMブロック全長(L)を短くした省スペースタイプ。

| 呼び形番 | 外形寸法 | LMブロック寸法 | H3 | LMレール寸法 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 高さ M | 幅 W | 長さ L | B | S×l | L1 | T | K | N | E | 幅 W1 ±0.05 | W2 | 高さ M1 | ピッチ F | d1×d2×h | ||
| SSR 15XV | 24 | 34 | 40.3 | 26 | M4×7 | 23.3 | 6.5 | 19.5 | 4.5 | 5.5 | 4.5 | 15 | 9.5 | 12.5 | 60 | 4.5×7.5×5.3 |
| SSR 15XVM | ||||||||||||||||
| SSR 20XV | 28 | 42 | 47.7 | 32 | M5×8 | 27.8 | 8.2 | 22 | 5.5 | 12 | 6 | 20 | 11 | 15.5 | 60 | 6×9.5×8.5 |
| SSR 20XVM | ||||||||||||||||
| SSR 25XV | 33 | 48 | 60 | 35 | M6×9 | 36.8 | 8.4 | 26.2 | 6 | 12 | 6.8 | 23 | 12.5 | 18 | 60 | 7×11×9 |
| SSR 25XVM | ||||||||||||||||
表1 LMレール取付穴寸法
| 呼び形番 | 標準レール | 準標準レール |
|---|---|---|
| SSR 15 | M4用(記号Y) | M3用(無記号) |
| SSR 25 | M6用(記号Y) | M5用(無記号) |
呼び形番の構成例

呼び形番の構成例
注)この呼び形番は1軸ユニットで1setとします。(2軸平行使用の場合の必要数は、最低2setとなります。)
潤滑装置QZ付きの場合、グリースニップルは付きません。QZ付き仕様でグリースニップル付きを希望される場合は、当メーカーサポートセンターへお問い合わせください。
外形図・規格表

LMブロックを底面から取付けられるので、テーブルに取付用ボルトの貫通穴が開けられない場合に最適。

SSR-XTB
| 呼び形番 | 外形寸法 | LMブロック寸法 | H3 | LMレール寸法 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 高さ M | 幅 W | 長さ L | B | C | L1 | T | K | N | E | 幅 W1 ±0.05 | W2 | 高さ M1 | ピッチ F | d1×d2×h | ||
| SSR 15XTB | 24 | 52 | 56.9 | 41 | 26 | 39.9 | 7 | 19.5 | 4.5 | 5.5 | 4.5 | 15 | 18.5 | 12.5 | 60 | 4.5×7.5×5.3 |
| SSR 20XTB | 28 | 59 | 66.5 | 49 | 32 | 46.6 | 9 | 22 | 5.5 | 12 | 6 | 20 | 19.5 | 15.5 | 60 | 6×9.5×8.5 |
| SSR 25XTB | 33 | 73 | 83 | 60 | 35 | 59.8 | 10 | 26.2 | 6 | 12 | 6.8 | 23 | 25 | 18 | 60 | 7×11×9 |
表1 LMレール取付穴寸法
| 呼び形番 | 標準レール | 準標準レール |
|---|---|---|
| SSR 15 | M4用(記号Y) | M3用(無記号) |
| SSR 25 | M6用(記号Y) | M5用(無記号) |
呼び形番の構成例

呼び形番の構成例
注)この呼び形番は1軸ユニットで1setとします。(2軸平行使用の場合の必要数は、最低2setとなります。)
潤滑装置QZ付きの場合、グリースニップルは付きません。QZ付き仕様でグリースニップル付きを希望される場合は、当メーカーサポートセンターへお問い合わせください。
[!]ミスミでのお取り扱いは一部の商品となります。詳細は絞り込み条件でご確認ください。
[!]ミスミでは追加工・特注などには対応しておりません。
[!]メーカーカタログ・寸法表は>>こちらをご参照ください。
LMレールとLMブロックに精密研削加工された4条列の転動面をボールが転動し、ボールリテーナとLMブロッククに組込まれたエンドプレートにより、ボール列を循環させています。このボールリテーナの採用により、ボール同士の相互摩擦がなくなり、グリースの保持力も向上したため、低騒音で高速性に優れ、長寿命・長期メンテナンスフリーが実現します。
コンパクト・ラジアル形
断面高さの低いコンパクトタイプで、ラジアル方向の荷重に強いボール接触構造のため、水平案内部に最適です。
優れた平面走行精度
ラジアル方向の荷重に強いボール接触構造を採用しているので、ラジアル荷重が作用した場合のラジアル方向の変位量が少なく、安定した走り精度が得られます。
自動調整能力
THK独自のサーキュラーアーク溝の正面組合わせ(DFセット)による自動調整能力効果により、予圧を与えても取付誤差を吸収でき、高精度でスムーズな直線運動が得られます。
ステンレス鋼製も標準化
耐食性に優れたステンレス鋼をLMブロック、LMレール、ボールに使用したステンレス鋼製も標準化しました。

SSRの外観

SSRの外形図
基準側LMガイドの表示と組合わせ

図1 基準側と従動側LMガイド(例. HSR-B形)
【基準側LMガイドの表示】
同一平面上に組込まれるLMレールはすべて同一製造番号が印字されています。そのうち製造番号の末尾に「KB」とマークされているLMレールが基準側となり、LMブロックには規定の精度に仕上げられた基準面が設けてありますので、テーブルの位置決め側として使用します。(図1参照)
ただし、並級精度の場合に限り「KB」の表示はありませんので、同一番号であればどのLMレールでも基準側として使用できます。

図2 基準面の表示
【基準面の表示】
LMガイドの基準面の表示は、図2のようにLMブロックはTHKマークの反対側、LMレールは線引きマーク側が基準面となります。使用上どうしてもLMレールとLMブロックの基準面の位置関係を逆にしたい場合や、グリースニップルの向きを反対側にする必要がある場合はご指示ください。

図3 LMレールとLMブロックの組合わせ表示(例. HSR-A形)
【LMレールとLMブロックの組合わせ表示】
LMレールとLMブロックに表示されている製造番号は同一番号で組合わされています。LMレールからLMブロックを分離させる必要がある場合は、必ず同一番号が同じ向きとなるように確認してから再度組合わせてください。(図3)

図4 継ぎ使用
【継ぎ使用】
LMレール長尺の場合には継ぎ方式で製造しますが、この場合LMレールの継ぎは図4に表示された継ぎマークに合わせて組付けてください。
また、2軸並列使用でLMレールを継ぎ合わせる場合には、並列に組合わされる2setは線対称(勝手違い)の組合わせになるように製作します。
LMレールの継ぎ部近傍で大きな荷重が作用すると、LMレールがずれて段差が発生する場合があります。そのため、継ぎ部においては押しねじ等でLMレールを突き当て面に押し当て、かつL寸法は短くし、確実に固定することをお奨めします。(図4)詳細はTHKにお問い合わせください。
機械に振動衝撃が作用し剛性と高精度が要求される場合の取付例
LMレールの取付け

図5 機械に振動衝撃が作用する場合

図6 取付面のチェック

図7 基準面の突きあて

図8 ボルトのあそび確認

図9 押しねじの締付け

図10 取付ボルト本締め

図11 LMブロック締付け手順
LMブロックの取付け
基準側LMレールの取付け
取付ボルトを仮締めした後、取付ボルトの位置を小型バイス等で横基準にしっかりと突きあてて取付ボルトを本締めします。これを取付ボルトのピッチ毎に順序よく繰り返して行います。(図13)

図12 基準側LMレールに押しねじがない場合

図13
従動側LMレールの取付け
正しく取付けられた基準側LMレールに対し、従動側LMレールを平行に取付ける場合には下記の方法を推奨します。

図14
ストレートエッヂによる方法
2軸間にならべたストレートエッヂをダイヤルゲージにて基準側LMレールの横基準面に対し平行にセットした後、ストレートエッヂを基準にダイヤルゲージにて従動軸の真直度出しを軸端より行いながら順次取付ボルトを固定します。

図15
テーブルの走りによる方法
基準側のLMブロック2個をテーブル(または測定用仮テーブル)に固定し、従動側のLMレールとLMブロック(1個)は共にベースとテーブルに仮締め状態とします。テーブル上面に固定したダイヤルスタンドから従動側のLMブロック側面にダイヤルゲージをあて、軸端よりテーブルを移動させて従動側LMレールの平行度出しを行いながら順次ボルトを固定します。

図16
基準側LMレールにならわす方法
正しく取付けられた基準側LMレールと仮締めした従動側LMレールのLMブロック上にテーブルをのせ、基準側の2個のLMブロックと従動側の2個のLMブロックのうち1個をボルトで本締めします。残りの従動側のLMブロックは仮締めしながら従動側LMレールの取付ボルトを順次本締めします。

図17
治具による方法
図17のような治具を使い、片端より取付ピッチ毎に順次基準側の側面基準面に対する従動側の基準面の平行度出しをしながら取付ボルトを本締めします。
基準側LMレールの取付け

図18

図19
仮基準面を使用する方法
ベースのLMレール取付部付近に設けた基準面を使用して、軸端よりLMレールの真直度出しを行う方法がありますが、この場合図19のようにLMブロックは2個密着で測定用プレートに固定して行う必要があります。

図20
ストレートエッヂによる方法
取付ボルトを仮締めした後、図20のようにストレートエッヂを基準にダイヤルゲージにて軸端よりLMレールの側面基準面の真直度出しを行いながら取付ボルトを本締めします。
HR形組付要領
HR形の取付けはつぎの要領を推奨します。

図21

図22

図23

図24
すきま調整例
すきま調整ねじは、LMブロック側面の中央部を押すように設計してください。

通常の場合は、調整ねじでLMブロックを押します。

高精度、高剛性を必要とする場合、テーパギブ1、2を使用します。

偏心ピンですきま調整するタイプも製作します。
GSR形組付要領
GSR形の組付要領を下記に示します。

図25

図26

図27

図29
JR形組付要領

図30のようにして軸平行で使用する場合、1軸をベースに固定した後LMブロック上面にダイヤルゲージをセットし、残り1軸のLMレール側面および上面にあてて平行とレベル調整を同時に行い、取付けてください。

LMレール継ぎ仕様でご使用の場合、図31のような金具が用意されていますので、ご指示ください。(レールには継ぎ金具取付用のタップ加工します)
取付方法

レールを溶接する場合は、溶接する場所を上図32のような小型バイス等で固定しながら溶接するのが最適です。溶接の際は下記の溶接条件を推奨します。(なお、LMレール転動面に溶接時のスパッタがつかないように注意してください。)
[溶接条件]
予熱温度:200℃
後熱温度:350℃
注) 750℃をこえると再焼入の危険性があります。
[被覆アーク溶接の場合]
溶接棒:LB52(株)神戸製鋼所
[炭酸ガスアーク溶接の場合]
ワイヤー:YGW12
電流:200A

RガイドのLMレールの取付けは、LMレールの基準面側(内側)に突きあて(ピン等の突きあてでもかまいません)を設け、その突きあて面にLMレールを押しつけ反基準面側からおさえ板などで押しあてる方法を推奨します。

図35 取付後の精度測定方法
一軸の走り精度を測定する場合
LMブロックの走り精度を測定する場合、図35のようにLMブロックを2個使用し検査用プレートに固定して行うと安定した精度が得られます。また、ダイヤルゲージを使用する場合には、ストレートエッヂをLMブロックにできるだけ近づけた位置にした方が正確な測定ができます。

LMガイドの取付け
LMガイドの高精度品のLMレールは、ボルトで締付けた状態で、転動面の研削仕上げや精度検査を行っております。機械本体に取付けるときには、表1、表2のねじ締付トルク値を推奨します。
【取扱い】
【使用上の注意】
【潤滑】
【保管】
LMガイドは、当メーカーの梱包および荷姿で、高温、低温、多湿を避け、水平な状態で室内に保管してください。 長期間保管された製品は内部の潤滑剤が経時劣化していることがありますので、潤滑剤を再給脂してからご使用ください。
【廃棄】
製品は産業廃棄物として適切な廃棄処置をおこなってください。
【発注単位】
LMガイドは種類によって1セットの数え方が異なりますのでご注意ください。呼び形番構成例及び注記をご確認ください。

SHS25C2SSC1+640L 1セット、SHS25C2SSC1+640L-II 2セット

HR2555UU+600L 1セット

GSR25T2UU+1060L 2セット

4SCR25UU+1200/1000LP 1セット

HMG15A2UUC1+1000LT+60/150R6T+60/300R6T-II2セット
注)HMG形をご発注の際にはLMブロック、LMレールの配置がわかる参考図を添えてください。
【取付姿勢と潤滑方法】
ご発注の際にはLMガイドの取付姿勢およびグリースニップル・配管継手が各LMブロックのどの位置に取付くかをTHKに必ずご連絡ください。
取付姿勢については A1-12 、潤滑については A24-2 をご参照ください。
【オプションの対応状況について】
呼び形番により、オプションの対応状況が異なりますのでご確認の上ご発注ください。
【LMレール最大製作長さについて】
LMレール最大製作長さは精度等級が高い場合には制限を受けることがありますので、THKにお問い合わせください。
LMガイドの種類
LMガイドは、あらゆる用途に応じて最適な製品が選択できるよう、豊富な形式と各種寸法が標準化されています。平面部にボルトで取付けるだけの簡単な作業で、すきまのない高い走り精度が得られるユニット構造であり、幅広い用途に多くの実績とノウハウがあります。

選択の選定
| 型番 |
|---|
通常単価(税別)
(税込単価) | 通常出荷日 |
|---|
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- ( - ) | 20日目 |
- ( - ) | 20日目 |
- ( - ) | 20日目 |
断面高さの低いコンパクトタイプで、水平案内部に最適。
【特長】
・ボールリテーナの採用によりボールの相互摩擦がない為、高速性に優れ、低騒音・好音質・長寿命・長期メンテナンスフリーを実現。
・ボールリテーナによりボール同士の相互摩擦がなくなり、グリース保持力が向上する為、発塵が低減。
・断面高さの低いコンパクトタイプで、ラジアル方向の荷重に強いボール接触構造の為、水平案内部に最適。
・ラジアル方向の荷重に強いボール接触構造を採用している為、ラジアル荷重が作用した場合のラジアル方向の変位量が少なく、安定した走り精度を実現。
・THK独自のサーキュラーアーク溝の正面組合わせ(DFセット)による自動調整能力効果により、予圧を与えても取付誤差を吸収でき、高精度でスムーズな直線運動を実現。
・耐食性に優れたステンレス鋼をLMブロック、LMレール、ボールに使用したステンレス鋼製も標準化。
【用途】
・平面研削盤 ・放電加工機 ・高速搬送装置 ・NC旋盤 ・射出成形機
・木工機 ・半導体製造装置 ・検査装置 ・食品機械
通常価格、通常出荷日が表示と異なる場合がございます
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ミスミ
ミニチュアリニアガイド 標準ブロック
4.4
ミスミ
重荷重用リニアガイド
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ミニチュアリニアガイド ロングブロック
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4.5
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【エコノミーシリーズ】 RoHS対応 中荷重用リニアガイド
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【エコノミーシリーズ】 RoHS対応 重荷重用リニアガイド
4.3