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電磁クラッチ・ブレーキユニット

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複雑な機構を設計する場合クラッチとブレーキを複数個使用することなどがあります。それぞれを組み合わせるよ...

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商品情報

製品仕様

125

電磁クラッチ・ブレーキユニット 125 構造図1
・突き合わせ軸構造・防滴形
軽合金ハウジング内にクラッチとブレーキをおさめた防滴構造で、取り扱いは簡単です。
・取り付け方向自由
板ばねを使用しているので、縦形でも問題なく使用できます。

クラッチとブレーキとの性能を最大限に生かした設計のユニットです。堅牢な構造でしかも軽量。使いやすい突き合わせ構造の防滴型で、一般産業機械のさまざまな使途に適合します。鋼板ベースと鋳物ベース(EGタイプ受注生産品)があり、取り付けは簡単、長寿命です。
電磁クラッチ・ブレーキユニット 125構造図2

構造

電磁クラッチ・ブレーキユニット 125構造図3

・動力伝達
入出力軸は分離しており、入力軸にプーリなどを取り付け、駆動部と連結し常時回転します。クラッチに通電すると、両軸は連結され、回転が伝わります。また、クラッチの電流を遮断すると同時に、出力軸に取り付けられたブレーキに通電すると、入力軸と出力軸は切り離されて、出力軸はすみやかに制動されます。
・取り付け
入出力軸の端面にねじ穴が設けてありますので、プーリなどは付属の治具で簡単に取り付けられます。固定方法は、端面からねじで締め込む方法と、止めねじを使用する方法があります。

ユニットタイプ125(12G)125(12EG)
クラッチ・ブレーキトルク[N・m]2.4 ~ 805 ~ 160
使用可能温度[℃]-10 ~ + 40
バックラッシゼロ

125-□-12G仕様表

型 番サイズ動摩擦
トルク
Td
[N・m]
静摩擦
トルク
Ts
[N・m]
コイル(at20℃)耐熱
クラス
電 圧
[V]
容 量
[W]
電 流
[A]
抵 抗
[Ω]
125-05-12G052.4-DC24100.4258B
125-06-12G0655.5DC24110.4652B
125-08-12G081011DC24150.6338B
125-10-12G102022DC24200.8329B
125-12-12G124045DC24251.0423B
125-16-12G168090DC24351.4616B
型 番最高
回転速度
[min-1
回転部
慣性モーメント
J[kg・m2
空隙再調整
までの総仕事
ET[J]
アーマチュア
吸引時間
ta[s]
トルク
立上り時間
tp[s]
トルク
消滅時間
td[s]
質 量
[kg]
125-05-12G30002.4×10-59×106C:0.012
B:0.010
C:0.031
B:0.023
C:0.040
B:0.012
1.2
125-06-12G30001.28×10-436×106C:0.020
B:0.015
C:0.041
B:0.033
C:0.020
B:0.015
2.1
125-08-12G30003.70×10-460×106C:0.023
B:0.016
C:0.051
B:0.042
C:0.030
B:0.025
4.2
125-10-12G30001.40×10-3130×106C:0.025
B:0.018
C:0.063
B:0.056
C:0.050
B:0.030
6.8
125-12-12G30003.85×10-3250×106C:0.040
B:0.027
C:0.115
B:0.090
C:0.065
B:0.050
12
125-16-12G30001.35×10-2470×106C:0.050
B:0.035
C:0.160
B:0.127
C:0.085
B:0.055
22

※動摩擦トルクTdは、相対速度100min-1時の値です。

 

125-□-12EG仕様表

型 番サイズ動摩擦
トルク
Td
[N・m]
静摩擦
トルク
Ts
[N・m]
コイル(at20℃)耐熱
クラス
電 圧
[V]
容 量
[W]
電 流
[A]
抵 抗
[Ω]
125-20-12EG20160175DC24451.8613B
型 番最高
回転速度
[min-1
回転部
慣性モーメント
J[kg・m2
空隙再調整
までの総仕事
ET[J]
アーマチュア
吸引時間
ta[s]
トルク
立上り時間
tp[s]
トルク
消滅時間
td[s]
質 量
[kg]
125-20-12EG25004.08×10-210×105C:0.090
B:0.065
C:0.250
B:0.207
C:0.130
B:0.070
49

※動摩擦トルクTdは、相対速度100min-1時の値です。

121(20G)

電磁クラッチ・ブレーキユニット 121〔20G〕 構造図1
・通し軸構造・開放形
軽合金ドラムの外側にクラッチとブレーキを取り付けた開放形で、通し軸構造です。
・巻き掛け・歯車伝動に最適
ベアリングスパンを広くとった、ラジアル荷重に強い構造ですので、V プーリ・平歯車などを取り付け、高張力で使用できます。
・出力軸は多用途に使用可能
通し軸構造ですので、出力は軸の両側にとれます。両方を用いて分岐駆動、一方に検出円板などを取り付けたり、機構をいろいろレイアウトできます。

クラッチとブレーキとの性能を最大限に生かした設計のユニットです。堅牢な構造でしかも軽量。コンパクトな通し軸構造の開放型で、一般産業機械のさまざまな使途に適合します。取り付けは簡単、長寿命です。
電磁クラッチ・ブレーキユニット 121〔20G〕構造図2

構造

電磁クラッチ・ブレーキユニット 121〔20G〕構造図3

・動力伝達
入力ハブはベアリングで軸上に浮いており、プーリなどを取り付けて、駆動部と連結され常時回転します。クラッチに通電すると、出力軸が連結されて、回転が伝わります。また、クラッチの電流を遮断すると同時に、出力軸に取り付けられているブレーキに通電すると、入出力軸は切離され、出力軸はすみやかに停止します。優れた応答性能をもっていますので、高頻度の断続運転ができます。
・取り付け
入力ハブと出力軸端面にねじ穴が設けてありますので、付属の治具を用いて押し込みます。固定は、止めねじを用いる方法と、端面から押さえる方法とがあります。

クラッチ・ブレーキトルク[N・m]5 ~ 320
使用可能温度[℃]-10 ~ + 40
バックラッシゼロ

121〔20G〕タイプ仕様表

型 番サイズ動摩擦
トルク
Td
[N・m]
静摩擦
トルク
Ts
[N・m]
コイル(at20℃)耐熱
クラス
電 圧
[V]
容 量
[W]
電 流
[A]
抵 抗
[Ω]
121-06-20G0655.5DC24110.4652B
121-08-20G081011DC24150.6338B
121-10-20G102022DC24200.8329B
121-12-20G124045DC24251.0423B
121-16-20G168090DC24351.4616B
121-20-20G20160175DC24451.8813B
121-25-20G25320350DC24602.50 9.6B
型 番最高
回転速度
[min-1
回転部
慣性モーメント
J[kg・m2
空隙再調整
までの総仕事
ET[J]
アーマチュア
吸引時間
ta[s]
トルク
立上り時間
tp[s]
トルク
消滅時間
td[s]
質 量
[kg]
121-06-20G30001.43×10-436×106C:0.020
B:0.015
C:0.041
B:0.033
C:0.020
B:0.015
1.5
121-08-20G30004.23×10-460×106C:0.023
B:0.016
C:0.051
B:0.042
C:0.030
B:0.025
2.7
121-10-20G30001.42×10-3130×106C:0.025
B:0.018
C:0.063
B:0.056
C:0.050
B:0.030
5.5
121-12-20G30004.18×10-3250×106C:0.040
B:0.027
C:0.115
B:0.090
C:0.065
B:0.050
9.6
121-16-20G30001.34×10-2470×106C:0.050
B:0.035
C:0.160
B:0.127
C:0.085
B:0.055
18.5
121-20-20G25004.13×10-210×108C:0.090
B:0.065
C:0.250
B:0.200
C:0.130
B:0.070
35
121-25-20G20001.02×10-120×108C:0.115
B:0.085
C:0.335
B:0.275
C:0.210
B:0.125
64

※動摩擦トルクTdは、相対速度100min-1時の値です。

180

電磁クラッチ・ブレーキユニット 180 構造図1
・優れた対環境性
密閉構造であるため、水・油・粉じんなどの悪環境に対応できます。
・高トルク
コンパクトなボディに大きなトルク。トルクは当社比50%アップです。
・確実な動作
クラッチおよびブレーキ用アーマチュアを共通の1枚に集約しました。切り換えの干渉がありません。
・手軽な空隙調整
空隙調整は、ボルトをゆるめ、リングをまわすだけで終了します。従来までのユニットの分解による空隙調整は不要です。
・取り付け自由
取り付け足位置を変えると、端子箱は上下左右思いのままです。心高も、高低2 種類が選択可能です。

クラッチとブレーキを組み合わせた突き合わせ軸形のユニットです。密閉構造なので、対環境性が抜群です。クラッチとブレーキのトルクの干渉がない、空隙調整が簡単など、多くの特徴をそなえたユニットです。
電磁クラッチ・ブレーキユニット 180構造図2

構造

電磁クラッチ・ブレーキユニット 180構造図3
・構造
180 モデルは、突き合わせ軸形のクラッチ・ブレーキユニットで、分解することなく空隙調整が行えるよに設計された密閉タイプのクラッチ・ブレーキユニットです。クラッチおよびブレーキ用アーマチュアを共通化した「1枚アーマチュア」が出力軸上のスプラインを介して軸方向へ自由に移動することができます。なお、密閉構造につき、内部のメンテナンスは不要です。
・動力伝達
入出力軸は分離しており、入力軸にプーリなどを取り付け、駆動部と連結し常時回転します。クラッチに通電すると、1枚アーマチュアが吸引されて、ロータに密着し両軸は連結されて回転が伝わります。また、クラッチの電流を遮断すると同時にブレーキに通電すると、1枚アーマチュアが吸引されてブレーキステータに密着し、瞬時に出力軸は停止します。
クラッチ・ブレーキトルク[N・m]7.5 ~ 120
使用可能温度[℃]-10 ~ + 40
バックラッシ極小

180モデル仕様表

型 番サイズクラッチ
ブレーキ
動摩擦
トルク
Td[N・m]
コイル(at20℃)耐熱
クラス
電 圧
[V]
容 量
[W]
電 流
[A]
抵 抗
[Ω]
180-06-01106クラッチ
ブレーキ
7.5DC2415
11.5
0.63
0.48
38
50
B
180-08-01108クラッチ
ブレーキ
15DC2420
16
0.83
0.67
29
36
B
180-10-01110クラッチ
ブレーキ
30DC2428
21
1.17
0.88
21
27
B
180-12-01112クラッチ
ブレーキ
60DC2435
28
1.46
1.17
16
21
B
180-16-01116クラッチ
ブレーキ
120DC2450
38
2.08
1.58
12
15
B
型 番最高
回転速度
[min-1
回転部慣性モーメントJ許容仕事
Eeal[J]
(Ebal)[J]
空隙再調整
までの総仕事
ET[J]
質 量
[kg]
ロータ
[kg・m2
アーマチュア
[kg・m2
出力軸
[kg・m2
180-06-01118001.25×10-45.00×10-57.50×10-636×10224×1062.5
180-08-01118002.75×10-41.50×10-42.50×10-560×10240×1064.5
180-10-01118007.75×10-44.25×10-47.50×10-5100×10262×1068.0 
180-12-01118002.25×10-31.20×10-31.50×10-4160×102154×10612.5
180-16-01118006.30×10-33.78×10-36.50×10-4250×102250×10623.5

※動摩擦トルクTdは、相対速度100min-1時の値です。
※許容仕事Eeal(Ebal)は、1回の連結(制動)で許容される最大仕事を示します。

126

電磁クラッチ・ブレーキユニット 126 構造図1
・取り付け・取り扱い容易
汎用三相モータとクラッチ・ブレーキユニットとを直結したタイプで、取り付けスペースが小さく、心出しや取り付け部の加工などの手間が省けます。また、出力軸を負荷側と連結するだけですので、取り扱いが簡単です。
・高頻度運転が可能
モータを止めることなく出力軸の起動・停止をくり返すことができますので、モータによるON ? OFF 操作に比べ高頻度断続運転が可能です。
・2種類の取り付け方法
ベース形とフランジ形とがあり、それぞれ取り付け場所に応じて使い分けができます。とくにフランジ形は、取り付け面が汎用フランジモータと同一形状ですので、減速機とも一体化できます。

汎用モータとクラッチ・ブレーキをあらかじめ直結一体化した応用ユニットです。ベース形とフランジ形の2種のタイプがあります。
電磁クラッチ・ブレーキユニット 126構造図2

構造

電磁クラッチ・ブレーキユニット 126構造図3
・動力伝達
モータ軸がそのままクラッチ入力軸となり、出力軸は分離されています。クラッチに通電すると、モータの回転がクラッチを介して、出力軸に伝わります。また、クラッチの電流を遮断すると同時に、ブレーキに通電すると、出力軸はモータ側と切離され、瞬時に停止します。
ユニットタイプ126(4B)126(4F-N)
クラッチ・ブレーキトルク[N・m] 5 ~ 80
使用可能温度[℃]-10 ~ + 40
バックラッシゼロ
モータ出力[kW]0.2 ~ 3.7 三相4極全閉外扇形

126-□-4B仕様表

型 番サイズモータ
出力
[kW]
4極
動摩擦
トルク
Td
[N・m]
静摩擦
トルク
Ts
[N・m]
コイル(at20℃)
電 圧
[V]
容 量
[W]
電 流
[A]
抵 抗
[Ω]
126-06-4B-0.2kW060.255.5DC24110.4652
126-08-4B-0.4kW080.41011DC24150.6338
型 番耐熱
クラス
回転部
慣性モーメント
J[kg・m2
空隙再調整
までの総仕事
ET[J]
アーマチュア
吸引時間
ta[s]
トルク
立上り時間
tp[s]
トルク
消滅時間
td[s]
質 量
[kg]
126-06-4B-0.2kWB1.28×10-436×106C:0.020
B:0.015
C:0.041
B:0.033
C:0.020
B:0.015
8.9
126-08-4B-0.4kWB3.70×10-460×106C:0.023
B:0.016
C:0.051
B:0.042
C:0.030
B:0.025
13

※ 0.2kW、0.4kW のモータはJIS C 4210に準拠する全閉外扇モータです。
※モータの入力電源は三相AC200V / 50Hz、AC200V・AC220V / 60Hzです。
※汎用モータの特殊電圧(5 電源仕様)、極数違いなどをご希望の場合は、お問い合わせください。
※動摩擦トルクTdは、相対速度100min-1時の値です。

 

126-□-4F-N仕様表

型 番サイズモータ
出力
[kW]
4極
動摩擦
トルク
Td
[N・m]
静摩擦
トルク
Ts
[N・m]
コイル(at20℃)
電 圧
[V]
容 量
[W]
電 流
[A]
抵 抗
[Ω]
126-06-4F-N-0.2kW060.255.5DC24110.4652
126-08-4F-N-0.4kW080.41011DC24150.6338
型 番耐熱
クラス
回転部
慣性モーメント
J[kg・m2
空隙再調整
までの総仕事
ET[J]
アーマチュア
吸引時間
ta[s]
トルク
立上り時間
tp[s]
トルク
消滅時間
td[s]
質 量[kg]
126-06-4F-N-0.2kWB1.28×10-436×106C:0.020
B:0.015
C:0.041
B:0.033
C:0.020
B:0.015
8.9
126-08-4F-N-0.4kWB3.70×10-460×106C:0.023
B:0.016
C:0.051
B:0.042
C:0.030
B:0.025
13

※ 0.2kW、0.4kW のモータはJIS C 4210に準拠する全閉外扇モータです。
※モータの入力電源は三相AC200V / 50Hz、AC200V・AC220V / 60Hzです。
※汎用モータの特殊電圧(5 電源仕様)、極数違いなどをご希望の場合は、お問い合わせください。
※動摩擦トルクTdは、相対速度100min-1時の値です。

CBW

電磁クラッチ・ブレーキユニット CBW構造図1
・コンパクト・省スペース
ウォーム減速機とクラッチ・ブレーキが一体化された、非常にコンパクトなユニットです。取り付けに必要なスペースを大幅に省くことができます。
・取り付け・取り扱い容易
入力部にはV プーリが標準装着されていますので、駆動部とベルトで連結するだけです。減速機を据え付けるだけで取り付けが完了。面倒な心出しや加工は不要です。
・効率のよい起動・停止
一体化することによって自己慣性を小さくしていますので、効率のよい起動・停止ができます。変速機との組み合わせで広範囲な変速に、あるいは、出力軸の一回転停止など、さまざまな用途に優れた性能を発揮します。

ウォーム減速機とクラッチ・ブレーキをあらかじめ一体化した応用ユニットです。クラッチ入力部には標準V ベルト用のプーリが装着されています。減速機の種類により2モデルがあります。
電磁クラッチ・ブレーキユニット CBW構造図2

構造

電磁クラッチ・ブレーキユニット CBW構造図3
・動力伝達
クラッチ入力部にV プーリが取り付けてあり、駆動側とベルトで連結し、常時回転します。クラッチに通電すると、ウォーム軸に回転が伝わり、減速機出力軸が回転します。クラッチの電流を遮断し、ブレーキに通電すると、出力軸は停止します。
ユニットタイプCBW(H)CBW(B)
減速機メーカ(株)平井減速機製作所  ベルポニー(株)
クラッチ・ブレーキトルク[N・m] 5 ~ 40
使用可能温度[℃]0 ~ + 40
バックラッシゼロ(クラッチ・ブレーキ部)

CBW-□N-H□仕様表

型 番サイズ動摩擦
トルク
Td
[N・m]
静摩擦
トルク
Ts
[N・m]
コイル(at20℃)
電 圧
[V]
容 量
[W]
電 流
[A]
抵 抗
[Ω]
CBW-06N-H□0655.5DC24110.4652
CBW-08N-H□081011DC24150.6338
CBW-10N-H□102022DC24200.8329
CBW-12N-H□124045DC24251.0423
型 番耐熱
クラス
最高回転速度
[mim-1
回転部
慣性モーメント
J[kg・m2
空隙再調整
までの総仕事
ET[J]
アーマチュア
吸引時間
ta[s]
トルク
立上り時間
tp[s]
トルク
消滅時間
td[s]
CBW-06N-H□B18001.66×10-436×106C:0.020
B:0.015
C:0.041
B:0.033
C:0.020
B:0.015
CBW-08N-H□B18004.78×10-460×106C:0.023
B:0.016
C:0.051
B:0.042
C:0.030
B:0.025
CBW-10N-H□B18001.71×10-3130×106C:0.025
B:0.018
C:0.063
B:0.056
C:0.050
B:0.030
CBW-12N-H□B18004.53×10-3250×106C:0.040
B:0.027
C:0.115
B:0.090
C:0.065
B:0.050

※動摩擦トルクTdは、相対速度100min-1時の値です。

型 番サイズ入力部減速機質 量
[kg]
プーリ径
[mm]
ベルト
型式
型 式出力軸許容減速比1/□油 量
[L]
102030405060
CBW-06N-H□0676.2
(3インチ)
A-1N-1Aトルク[N・m]
O.H.L[.N]
45.3
1560
53.4
1760
46.7
1760
54.7
1760
54.2
1760
55.4
1760
0.256.5
CBW-08N-H□08101.6
(4インチ)
A-1N-2Aトルク[N・m]
O.H.L[.N]
79.8
1760
102
2240
86.9
2630
104
2880
98.5
3140
100
3230
0.515
CBW-10N-H□10127
(5インチ)
B-1N-3Aトルク[N・m]
O.H.L[.N]
165
2250
180
2900
180
3370
188
3720
187
4040
164
4370
1.0 24
CBW-12N-H□12152.4
(6インチ)
B-1N-4Aトルク[N・m]
O.H.L.[N]
292
2780
293
3640
301
4210
302
4680
-
-
-
-
2.0 38
 

CBW-□N-B□仕様表

型 番サイズ動摩擦
トルク
Td[N・m]
静摩擦
トルク
Ts[N・m]
コイル(at20℃)
電 圧
[V]
容 量
[W]
電 流
[A]
抵 抗
[Ω]
CBW-06N-B□-10~30
CBW-06N-B□-40~60
0655.5DC24110.4652
CBW-08N-B□-10~30
CBW-08N-B□-40~60
081011DC24150.6338
CBW-10N-B□-10~30
CBW-10N-B□-40~60
102022DC24200.8329
CBW-12N-B□-10~30
CBW-12N-B□-40~60
124045DC24251.0423
型 番耐熱
クラス
最高
回転速度
[mim-1
回転部
慣性モ-メント
J[kg・m2
空隙再調整
までの総仕事
ET[J]
ア-マチュア
吸引時間
ta[s]
トルク
立上り時間
tp[s]
トルク
消滅時間
td[s]
CBW-06N-B□-10~30
CBW-06N-B□-40~60
B18001.56×10-4
1.76×10-4
36×106C:0.020
B:0.015
C:0.041
B:0.033
C:0.020
B:0.015
CBW-08N-B□-10~30
CBW-08N-B□-40~60
B18004.70×10-4
4.85×10-4
60×106C:0.023
B:0.016
C:0.051
B:0.042
C:0.030
B:0.025
CBW-10N-B□-10~30
CBW-10N-B□-40~60
B18001.48×10-3
1.61×10-3
130×106C:0.025
B:0.018
C:0.063
B:0.056
C:0.050
B:0.030
CBW-12N-B□-10~30
CBW-12N-B□-40~60
B18004.23×10-3
4.35×10-3
250×106C:0.040
B:0.027
C:0.115
B:0.090
C:0.065
B:0.050

※動摩擦トルクTdは、相対速度100min-1時の値です。

型 番サイズ入力部減速機質 量
[kg]
プーリ径
[mm]
ベルト
型式
型 式出力軸許容減速比1/□油 量
[L]
102030405060
CBW-06N-B□-10~300676.2
(3インチ)
A-1N-PR-12トルク
[N・m]
353844---0.39
O.H.L.
[N]
95013131548---
CBW-06N-B□-40~60N-PR-15トルク
[N・m]
---6456560.411
O.H.L.
[N]
---245024502450
CBW-08N-B□-10~3008101.6
(4インチ)
A-1N-PR-15トルク
[N・m]
565772---0.411.5
O.H.L.
[N]
142118622322---
CBW-08N-B□-40~60N-PR-18トルク
[N・m]
---1431361380.716.5
O.H.L.
[N]
---264626462646
CBW-10N-B□-10~3010127
(5インチ)
B-1N-PR-18トルク
[N・m]
120126150---0.717.5
O.H.L.
[N]
149020772440---
CBW-10N-B□-40~60N-PR-22トルク
[N・m]
---1911871671.223.5
O.H.L.
[N]
---305731463155
CBW-12N-B□-10~3012152.4
(6インチ)
B-1N-PR-22トルク
[N・m]
166167213---1.225
O.H.L.
[N]
171525282871---
CBW-12N-B□-40~60N-PR-25トルク
[N・m]
---3733523362.940
O.H.L.
[N]
---366537834126
 

CMW

電磁クラッチ・ブレーキユニット CMW構造図1
・取り付け・取り扱い容易
汎用モータとクラッチ・ブレーキユニット、カップリング、減速機を一体化したタイプで、取り付けスペースが小さく、心出しや取り付け部の加工などの手間が省けます。また出力軸を負荷側と連結するだけですので、取り扱いが簡単です。
・効率のよい起動・停止
一体化することによって自己慣性を小さくしていますので、効率のよい起動・停止ができます。
・高頻度運転が可能
モータを止めることなく出力軸の起動・停止をくり返すことができますので、モータによるON ? OFF 操作に比べ高頻度断続運転が可能です。

モータ、クラッチ・ブレーキ、減速機をあらかじめ一体化した応用ユニットです。汎用モータとクラッチを衝撃吸収を特徴とした弊社センタフレックスカップリングで結合し、ウオーム減速機と一体化した多機能な駆動ユニットです。
電磁クラッチ・ブレーキユニット CMW構造図2

構造

電磁クラッチ・ブレーキユニット CMW構造図3
・動力伝達
モータ軸がセンタフレックスカップリングを介してクラッチ入力軸となり、ウォーム軸は分離されています。クラッチに通電するとモータの回転がクラッチを介して、ウォーム軸に伝わり減速機出力軸が回転します。クラッチの電流を遮断し、ブレーキに通電すると、出力軸は停止します。
クラッチ・ブレーキトルク[N・m]5 ~ 40
使用可能温度 [℃]0 ~ + 40
バックラッシゼロ(クラッチ・ブレーキ部)
モータ出力[kW]0.2 ~1.5 三相4極全閉外扇形

CMWモデル仕様表

型 番サイズ動摩擦
トルク
Td
[N・m]
静摩擦
トルク
Ts
[N・m]
コイル(at20℃)
電 圧
[V]
容 量
[W]
電 流
[A]
抵 抗
[Ω]
CMW-06N-H□H0655.5DC24110.4652
CMW-08N-H□H081011DC24150.6338
型 番耐熱
クラス
回転部
慣性モーメント
J[kg・m2
空隙再調整
までの総仕事
ET[J]
アーマチュア
吸引時間
ta[s]
トルク
立上り時間
tp[s]
トルク
消滅時間
td[s]
CMW-06N-H□HB1.66×10-436×106C:0.020
B:0.015
C:0.041
B:0.033
C:0.020
B:0.015
CMW-08N-H□HB4.78×10-460×106C:0.023
B:0.016
C:0.051
B:0.042
C:0.030
B:0.025

※動摩擦トルクTdは、相対速度100min-1時の値です。

型 番サイズモータ出力
[kW]
三相4極
減速機質 量
[kg]
型 式出力軸許容減速比1/□油 量
[L]
102030405060
CMW-06N-H□H060.2N-2SAトルク[N・m]
O.H.L[.N]
78.2
1770
79.9
2280
85.3
2620
78.6
2930
88.9
3160
76.1
3230
0.516
CMW-08N-H□H080.4N-2Aトルク[N・m]
O.H.L[.N]
79.8
1760
102
2240
86.9
2630
104
2880
98.5
3140
100
3230
0.532

※0.2kW、0.4kW のモータはJIS C 4210に準拠する全閉外扇モータです。
※モータの入力電源は三相 AC200V / 50Hz、AC200V・AC220V / 60Hzです。
※汎用モータの特殊電圧(5 電源仕様)、極数違いなどをご希望の場合は、お問い合わせください。
※減速機は株式会社平井減速機製作所製です。

121(10G)

電磁クラッチ・ブレーキユニット 121〔10G〕構造図1
・コンパクトな通し軸構造
クラッチ・ブレーキタイプ121と基本設計が同一の合理的なユニットです。巻き掛け、歯車伝動などに強い構造になっています。
・多機能ユニット
二段変速、正逆転、動力分配などの機能がこのユニット1台で果せますので、伝達機構が簡素化できます。

クラッチ 101(15G)を2個、通し軸上にセットしたコンパクトな開放形ユニットです。多くの機能を1台で果たすことができ、しかも取り付け、取り扱いが容易ですので、伝達機構の簡素化がはかれます。
電磁クラッチ・ブレーキユニット 121〔10G〕構造図2

構造

電磁クラッチ・ブレーキユニット 121〔10G〕構造図3

・動力伝達
2つのクラッチC1、C2ともアーマチュア側がハブ形状になっており、おのおのにV プーリなどを取り付けます。ハブを入力に使用する場合は、2 つの異なる動力をそれぞれのハブに連結し、常時回転させます。C1のクラッチに通電すると、ロータを介して軸に動力が伝達されます。C1の電流を遮断すると同時にC2 に通電すると、すみやかに動力が切り換わり軸に伝わります。軸を入力に使用する場合は、駆動部と軸とを連結し常時回転させます。それぞれのクラッチに通電すると、アーマチュアを介して出力となるハブへ動力が伝達されます。
・取り付け
このユニットの据付けおよび部品などの取り付けは、クラッチ・ブレーキユニット121(20G)タイプと同様です。

クラッチトルク[N・m] 5 ~ 320
使用可能温度[℃] -10 ~ + 40
バックラッシゼロ

121〔10G〕タイプ仕様表

型 番サイズ動摩擦トルク
Td
[N・m]
静摩擦トルク
Ts
[N・m]
コイル(at20℃)耐熱クラス
電 圧
[V]
容 量
[W]
電 流
[A]
抵 抗
[Ω]
121-06-10G0655.5DC24110.4652B
121-08-10G081011DC24150.6338B
121-10-10G102022DC24200.8329B
121-12-10G124045DC24251.0423B
121-16-10G168090DC24351.4616B
121-20-10G20160175DC24451.8813B
121-25-10G25320350DC24602.50 9.6B
型 番最高回転速度
[mim-1
回転部慣性モーメント
J[kg・m2
空隙再調整
までの総仕事
ET[J]
アーマチュア
吸引時間
ta[s]
トルク
立上り時間
tp[s]
トルク
消滅時間
td[s]
質 量
[kg]
ハブ入力時軸入力時
121-06-10G30001.55×10-41.05×10-436×106C:0.020
B:0.015
C:0.041
B:0.033
C:0.020
B:0.015
1.7
121-08-10G30004.75×10-43.00×10-460×106C:0.023
B:0.016
C:0.051
B:0.042
C:0.030
B:0.025
3.1
121-10-10G30001.44×10-39.45×10-4130×106C:0.025
B:0.018
C:0.063
B:0.056
C:0.050
B:0.030
6.5
121-12-10G30004.50×10-32.75×10-3250×106C:0.040
B:0.027
C:0.115
B:0.090
C:0.065
B:0.050
10.5
121-16-10G30001.34×10-29.05×10-3470×106C:0.050
B:0.035
C:0.160
B:0.127
C:0.085
B:0.055
21
121-20-10G25004.18×10-22.65×10-210×108C:0.090
B:0.065
C:0.250
B:0.200
C:0.130
B:0.070
38.5
121-25-10G20009.80×10-27.45×10-220×108C:0.115
B:0.085
C:0.335
B:0.275
C:0.210
B:0.125
70

※動摩擦トルクTdは、相対速度100min-1時の値です。
※軸入力時の回転部慣性モーメントは、アーマチュア5 型1個の値となります。

122

電磁クラッチ・ブレーキユニット 122構造図1
・コンパクトな通し軸構造
通し軸上におのおのをきわめて合理的にセットした独特のユニットです。巻き掛け、歯車伝動などに適します。
・多機能ユニット
2段変速、定位置停止、高頻度正逆転など、複雑かつ高精度を要する制御を1台でこなす多機能ユニットです。伝達機構が非常に簡素化できます。
・取り扱い容易
多くの機能を果すだけでなく、機械内部への組み込みも、他のユニット同様、容易です。

クラッチ 101(15G)を2個と、それにブレーキ 111(12G)を、コンパクトに組み合わせた他に類のないユニットです。高精度の位置決めや、複雑な動作などの応用制御を1台でこなします。取り付け、取り扱いは他のユニットと同様に容易です。
電磁クラッチ・ブレーキユニット 122構造図2

構造

電磁クラッチ・ブレーキユニット 122構造図3
・動力伝達
2つのクラッチC1、C2 の入力ハブには、おのおの異なる動力を連結し常時回転させます。C1のクラッチに通電するとその動力が伝達されて、出力軸が回転します。C1の電流を遮断すると同時にC2 に通電すると、すみやかに動力が切り換わり軸に伝達されます。クラッチの電流を遮断し、同時にブレーキに通電すると軸は瞬時に停止します。
・取り付け
このユニットの据え付けおよび部品などの取り付けは、クラッチ・ブレーキユニット121(20G)タイプと同様です。
クラッチ・ブレーキトルク[N・m] 5 ~ 160
使用可能温度[℃]-10 ~ + 40
バックラッシゼロ

122モデル仕様表
型 番サイズ動摩擦
トルク
Td
[N・m]
静摩擦
トルク
Ts
[N・m]
コイル(at20℃)耐熱
クラス
電 圧
[V]
容 量
[W]
電 流
[A]
抵 抗
[Ω]
122-06-20G0655.5DC24110.4652B
122-08-20G081011DC24150.6338B
122-10-20G102022DC24200.8329B
122-12-20G124045DC24251.0423B
122-16-20G168090DC24351.4616B
122-20-20G20160175DC24451.8813B
型 番最高
回転速度
[min-1
回転部
慣性モーメント
J[kg・m2
空隙再調整
までの総仕事
ET[J]
アーマチュア
吸引時間
ta[s]
トルク
立上り時間
tp[s]
トルク
消滅時間
td[s]
質 量
[kg]
122-06-20G30002.19×10-436×106C:0.020
B:0.015
C:0.041
B:0.033
C:0.020
B:0.015
4
122-08-20G30006.55×10-460×106C:0.023
B:0.016
C:0.051
B:0.042
C:0.030
B:0.025
6
122-10-20G30002.12×10-3130×106C:0.025
B:0.018
C:0.063
B:0.056
C:0.050
B:0.030
9
122-12-20G30006.35×10-3250×106C:0.040
B:0.027
C:0.115
B:0.090
C:0.065
B:0.050
17
122-16-20G30001.99×10-2470×106C:0.050
B:0.035
C:0.160
B:0.127
C:0.085
B:0.055
29
122-20-20G25006.15×10-210×108C:0.090
B:0.065
C:0.250
B:0.200
C:0.130
B:0.070
58

※動摩擦トルクTdは、相対速度100min-1時の値です。

型番リスト

表示件数

種類

定格トルク(範囲)

(N・m)

最高使用回転数

(rpm)

構造

定格トルク

(N・m)

軸の構造

取付形状

減速比

サイズ

出力軸方向

減速機メーカー

ベース

心高

(mm)

仕様

最小発注数量
クラッチユニット
0.1~30
3000
-
5
貫通
-
-
6
-
-
-
-
コンパクト
1個
クラッチ・ブレーキユニット
0.1~30
3000
-
5
貫通
-
-
6
-
-
-
-
通し軸構造開放形
1個
クラッチユニット
0.1~30
3000
-
10
貫通
-
-
8
-
-
-
-
コンパクト
1個
クラッチ・ブレーキユニット
0.1~30
3000
-
10
貫通
-
-
8
-
-
-
-
通し軸構造開放形
1個
クラッチ・ブレーキユニット
0.1~30
3000
-
20
貫通
-
-
10
-
-
-
-
通し軸構造開放形
1個
クラッチユニット
30.1~60
3000
-
40
貫通
-
-
12
-
-
-
-
コンパクト
1個
クラッチ・ブレーキユニット
30.1~60
3000
-
40
貫通
-
-
12
-
-
-
-
通し軸構造開放形
1個
クラッチユニット
60.1~200
3000
-
80
貫通
-
-
16
-
-
-
-
コンパクト
1個
クラッチ・ブレーキユニット
60.1~200
2500
-
160
貫通
-
-
20
-
-
-
-
通し軸構造開放形
1個
クラッチ・ブレーキユニット
0.1~30
3000
-
20
貫通
-
-
10
-
-
-
-
-
1個
クラッチ・ブレーキユニット
30.1~60
3000
-
40
貫通
-
-
12
-
-
-
-
-
1個
クラッチ・ブレーキユニット
60.1~200
3000
-
80
貫通
-
-
16
-
-
-
-
-
1個
クラッチ・ブレーキユニット
60.1~200
2500
-
160
貫通
-
-
20
-
-
-
-
-
1個
クラッチ・ブレーキユニット
0.1~30
3000
-
5
突合せ
-
-
6
-
-
鋳物
-
-
1個
クラッチ・ブレーキユニット
0.1~30
3000
-
10
突合せ
-
-
8
-
-
鋳物
-
-
1個
クラッチ・ブレーキユニット
0.1~30
3000
-
10
突合せ
-
-
8
-
-
-
-
-
1個
クラッチ・ブレーキユニット
0.1~30
3000
-
20
突合せ
-
-
10
-
-
鋳物
-
-
1個
クラッチ・ブレーキユニット
0.1~30
3000
-
20
突合せ
-
-
10
-
-
-
-
-
1個
クラッチ・ブレーキユニット
30.1~60
3000
-
40
突合せ
-
-
12
-
-
鋳物
-
-
1個
クラッチ・ブレーキユニット
60.1~200
3000
-
80
突合せ
-
-
16
-
-
-
-
-
1個
クラッチ・ブレーキユニット
0.1~30
-
-
5
突合せ
ベース
-
6
-
-
-
-
-
1個
クラッチ・ブレーキユニット
0.1~30
-
-
10
突合せ
フランジ
-
8
-
-
-
-
-
1個
クラッチ・ブレーキユニット
0.1~30
1800
密閉構造
7.5
突合せ
-
-
6
-
-
-
63
-
1個
クラッチ・ブレーキユニット
0.1~30
1800
密閉構造
15
突合せ
-
-
8
-
-
-
71
-
1個
クラッチ・ブレーキユニット
0.1~30
1800
密閉構造
30
突合せ
-
-
10
-
-
-
80
-
1個
クラッチ・ブレーキユニット
30.1~60
1800
密閉構造
60
突合せ
-
-
12
-
-
-
100
-
1個
通常単価(税別) (税込単価)
通常出荷日
101,350
( 111,485 )
26日目
87,803
( 96,583 )
在庫品1日目当日出荷可能
123,009
( 135,310 )
26日目
102,339
( 112,573 )
26日目
159,934
( 175,927 )
26日目
220,076
( 242,084 )
26日目
174,571
( 192,028 )
26日目
254,265
( 279,692 )
26日目
307,588
( 338,347 )
26日目
223,097
( 245,407 )
26日目
262,395
( 288,635 )
26日目
389,334
( 428,267 )
26日目
522,455
( 574,701 )
26日目
80,341
( 88,375 )
39日目
101,984
( 112,182 )
39日目
113,757
( 125,133 )
39日目
130,181
( 143,199 )
39日目
130,181
( 143,199 )
39日目
178,691
( 196,560 )
39日目
233,576
( 256,934 )
39日目
152,651
( 167,916 )
39日目
201,555
( 221,711 )
39日目
112,944
( 124,238 )
30日目
115,818
( 127,400 )
30日目
174,878
( 192,366 )
30日目
227,700
( 250,470 )
30日目

詳細情報

基本情報

複雑な機構を設計する場合クラッチとブレーキを複数個使用することなどがあります。それぞれを組み合わせるより、あらかじめ必要な動作が得られる、クラッチ・ブレーキユニットを用意しています。

ご注意

  • 商品画像は代表画像となります。形状や色味を含め、型番毎に仕様が異なる場合がございます。
  • 一部型番の仕様・寸法を掲載しきれていない場合がございますので、詳細は メーカーカタログをご覧ください。

電磁クラッチ・ブレーキユニットのレビュー
4平均満足度:4.01件のレビュー
機械
4
満足度:4.0
今のところ問題なく使用できています。ぴたっとブレーキが効くところがいいです。
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メーカー三木プーリ小倉クラッチ小倉クラッチ小倉クラッチ小倉クラッチ三木プーリ
通常価格80,341-42,027 -12,284 -15,026 -17,980 -9,997 -
通常出荷日在庫品1日目〜3日目在庫品1日目〜在庫品1日目〜在庫品1日目在庫品1日目〜
伝達 種類単板電磁単板電磁単板電磁単板電磁単板電磁無励磁作動
使用環境乾式乾式乾式乾式乾式乾式
使用動力汎用汎用汎用汎用汎用汎用
環境・用途標準標準標準標準標準標準
冷却自然冷却自然冷却自然冷却自然冷却自然冷却自然冷却

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